- 2305
- 2026/09/11
- 時価
- 315億円
- PER 予
- 24.97倍
- 2009年以降
- 4.26-33.09倍
(2009-2026年) - PBR
- 1.06倍
- 2009年以降
- 0.77-2.29倍
(2009-2026年) - 配当 予
- 2.72%
- ROE 予
- 4.23%
- ROA 予
- 3.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
剰余金の配当
連結
- 2018年2月28日
- -8億4921万
- 2019年2月28日
- -8億4921万
個別
- 2018年2月28日
- -8億4921万
- 2019年2月28日
- -8億4921万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 剰余金の配当等の決定機関
当社は株主の皆さまへ機動的な利益還元ができるようにするため、剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めがある場合を除き、取締役会の決議によって定めることができる旨を定款で定めております。2019/05/29 9:08 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2019/05/29 9:08
(注)1.当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、会社法第166条第1項の規定による請求をする権利並びに株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利以外の権利を有しておりません。事業年度 3月1日から2月末日まで 基準日 2月末日 剰余金の配当の基準日 8月31日、2月末日 1単元の株式数 100株
2.当社の株主名簿管理人は以下の通りです。 - #3 配当政策(連結)
- 当社は、株主に対する利益還元につきましては、重要な経営課題として認識しており、経営成績に応じた、安定的な利益還元を行うことを基本方針としております。目標配当性向を親会社株主に帰属する当期純利益の33.3%とし、その安定的実現を目指してまいります。2019/05/29 9:08
配当の回数につきましては、当社定款においては中間配当の他、機動的な剰余金の配当が可能な定めをおいておりますが、株主総会決議による年1回の期末配当を行うことを基本方針としております。
また、当社は、配当の決定機関につきましては、「剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めがある場合を除き、取締役会の決議によって定め、株主総会の決議によらないものとする。」旨定款に定めております。