- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額△409,695千円は、セグメント間取引の消去の額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)
2020/05/29 9:08- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) 売上高△1,457,435千円は、セグメント間取引の消去の額であります。
(2) セグメント利益△201,613千円には、固定資産の調整額等18,526千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△220,140千円が含まれております。
(3) セグメント資産△600,985千円には、セグメント間取引の消去に関わる調整額△1,070,420千円、各報告セグメントに配分していない全社資産469,435千円が含まれております。
(4) 減価償却費△376,956千円は、セグメント間取引の消去の額であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額△358,789千円は、セグメント間取引の消去の額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2020/05/29 9:08 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格等に基づいております。
2020/05/29 9:08- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
3) 営業利益
当連結会計年度の売上原価は、労働生産性の向上及び原材料の高騰を製品製造の自動化で補うなどにより28,427百万円となりました。販売費及び一般管理費は利益の最大化に向けた費用の適正化に取り組み7,206百万円となりました。その主要な内訳は広告宣伝費3,475百万円、給料手当1,458百万円でありました。その結果、営業利益は3,245百万円となりました。
4) 経常利益
2020/05/29 9:08- #5 追加情報、財務諸表(連結)
制度導入後一定期間が経過し適切なデータの蓄積により、将来使用されると見込まれる金額を合理的に見積もることが可能となったことに伴い、当事業年度よりポイント引当金を計上しております。
この結果、当事業年度末の貸借対照表におけるポイント引当金は、121,000千円となっており、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ121,000千円減少しております。
2020/05/29 9:08- #6 追加情報、連結財務諸表(連結)
制度導入後一定期間が経過し適切なデータの蓄積により、将来使用されると見込まれる金額を合理的に見積もることが可能となったことに伴い、当連結会計年度よりポイント引当金を計上しております。
この結果、当連結会計年度末の連結貸借対照表におけるポイント引当金は、92,500千円となっており、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ92,500千円減少しております。
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