商品
個別
- 2015年2月28日
- 24億700万
- 2015年8月31日 +0.91%
- 24億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2015/10/13 12:08
当社は、商品小売事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2015/10/13 12:08
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(平成27年8月31日) 提出日現在発行数(株)(平成27年10月13日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 18,144,000 18,144,000 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数は、100株であります。 計 18,144,000 18,144,000 ― ― - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 組織面におきましては、平成27年4月に次世代育成支援対策推進法の主旨に基づき、従業員の働きやすい環境を作りました。また、コーポレート・ガバナンス体制強化への社会的要求が高まるなか、当社の業務執行に対する監督機能の充実のため、5月開催の定時株主総会において社外取締役2名を選任し、経営体制の強化に取り組みました。2015/10/13 12:08
商品面におきましては、生鮮部門の産直取引の拡充、プライベートブランド商品の開発の継続などにより、商品の強化を行いました。平成27年3月より、重点販売商品を設定し管理を行うことで業績の向上に取り組みました。8月より、産学連携の取り組みによる栄養バランス弁当をリニューアルし、販売開始いたしました。
物流面におきましては、平成27年3月より仕入チャネルの再編成を行い、商品調達コスト及び物流コストの低減に取り組みました。 - #4 重要性が乏しいため省略している旨、金融商品関係、四半期財務諸表
- (金融商品関係)2015/10/13 12:08
現金及び預金、買掛金が事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前事業年度の末日に比べて著しい変動が認められますが、当第2四半期貸借対照表計上額と時価との差額及び前事業年度に係る貸借対照表計上額と時価との差額に重要性が乏しいため、注記を省略しております。