商品
個別
- 2015年2月28日
- 24億700万
- 2016年2月29日 +3.66%
- 24億9500万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 商品
生鮮食品……………最終仕入原価法
センター在庫商品…移動平均法による原価法
その他の商品………売価還元法による原価法2016/05/30 11:03 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 品及びサービスごとの情報2016/05/30 11:03
当社は、商品小売事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- (注) 消費税等の会計処理は、税抜方式を採用しておりますが、上記金額には消費税等が含まれております。2016/05/30 11:03
ハ 商品
- #4 事業等のリスク
- (3)食品衛生管理について2016/05/30 11:03
当社は、食料品の小売業として「食品衛生法」等の規制を受けており、商品の取り扱いに関する衛生管理、鮮度管理及び温度管理等に対し厳格な注意を払っております。また、マニュアルに基づき従業員の衛生管理意識の徹底も図っております。一方で、製造委託先工場への立入り検査や店頭商品の抜取り検査を行うなど、全社一丸となり商品全般で予見されるリスクの発生防止に取り組んでおります。
しかしながら、上記の衛生管理等の取り組みの範囲を超えた事象が発生した場合には、当社の業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 対処すべき課題(連結)
- 商品における課題
新鮮・安全・安心な生鮮食品、出来たて、おいしさをともなった惣菜等の調理済み食品、品質が高く、低価格なドライグロサリー食品及び当社PB商品であります「ハローズセレクション」を販売計画及びカテゴリーマネジメントに基づいて提供してまいります。顧客満足度のさらなる向上を目指して、「ハローズセレクション」の開発を積極的に進めて、充実を図ってまいります。また、早島物流センターの活用など、商品の安定供給と物流の効率化を推進してまいります。
開発商品、仕入商品の安全・安心に関しましては、社内自主衛生基準に基づく工場調査を継続的に実施してまいります。2016/05/30 11:03 - #6 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2016/05/30 11:03
(注)1 株主としての権利内容に制限のない、標準となる株式であります。種類 事業年度末現在発行数(株)(平成28年2月29日) 提出日現在発行数(株)(平成28年5月27日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 18,144,000 19,864,600 東京証券取引所市場第一部 単元株式数は、100株であります。 計 18,144,000 19,864,600 ― ―
2 平成27年10月16日をもって、当社株式は東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)から同取引所市場第一部指定 となりました。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①流動資産2016/05/30 11:03
現金及び預金は、前期末日金融機関休業に伴う仕入債務等の未決済資金の影響により、前事業年度末に比べ35億50百万円減少し42億2百万円(前期比45.8%減)となりました。商品は、前事業年度末に比べ88百万円増加し、24億95百万円(前期比3.7%増)となりました。その結果、流動資産は前事業年度末に比べ32億79百万円減少し、87億24百万円(前期比27.3%減)となりました。
②固定資産 - #8 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2016/05/30 11:03
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針