売上高
個別
- 2017年2月28日
- 1118億9300万
- 2018年2月28日 +5.68%
- 1182億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1) 売上高2018/06/13 12:57
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産 - #2 事業等のリスク
- (4)商品開発について2018/06/13 12:57
当社は、PB(プライベートブランド)商品の開発を積極的に行っており、その開発にあたっては、「適切な品質」、「低価格」及び「安全・安心・健康」を基本コンセプトにし、品質管理においては、上記(3)に記載のとおり、厳格な管理を行っております。しかしながら、商品が消費者ニーズに合致しなくなった場合、又は当社PB商品に起因する事故等が発生した場合は、当社に対する信頼の失墜、売上高の低迷等により、当社の業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
(5)個人情報及び特定個人情報の取扱いについて - #3 業績等の概要
- 社会貢献面におきましては、フードバンク事業運営団体への商品提供、自社エコセンターによる資源の再利用、くらしき作陽大学との産学連携による「500kcal台のバランスメニュー」(レシピ本)第2弾の作成、公益財団法人交通遺児育英会へのエコキャップ収益の寄付、プライベートブランド商品「味付けもずく」の一部収益による環境保全活動「ハロースマイルプロジェクト」、地域の子供たちを対象とした「第6回ハローズカップ瀬戸内少年少女サッカー大会」や「ハローズ夏休み食育体験工場見学」、レジ袋の収益による車椅子の寄贈を行いました。2018/06/13 12:57
以上の結果、当事業年度の営業収益は1,213億59百万円(前期比5.8%増)、営業利益は49億14百万円(前期比6.6%増)、経常利益は48億97百万円(前期比8.3%増)、当期純利益は34億円(前期比16.7%増)となりました。なお、営業収益は、売上高と営業収入の合計であります。
また、当社は、商品小売事業の単一セグメントであるため、セグメント別の業績は記載しておりません。 - #4 生産、受注及び販売の状況
- (注) 金額には、消費税等は含まれておりません。2018/06/13 12:57
③ 単位当たり売上高
(注) 1 金額には、消費税等は含まれておりません。項目 前事業年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 当事業年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 増減率(%) 売上高 (百万円) 111,893 118,243 5.7 売場面積(期中平均) (㎡)1㎡当たり期間売上高 (千円) 130,882854 140,084844 7.0△1.3 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2018/06/13 12:57
当社の経営上の目標指標は、総資産経常利益率(ROA)であります。当社は、この指標を達成するため、売上高経常利益率及び総資産回転率の向上を目指しております。
売上高経常利益率におきましては、高収益商品の開発、情報システム及び物流システムの改革並びに固定費の削減等に取り組み、売上高経常利益率4.0%以上を目指しております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②売上原価、販売費及び一般管理費2018/06/13 12:57
売上原価につきましては、売上高の増加により、前事業年度に比べ44億70百万円増加し、885億26百万円(前期比5.3%増)となりました。
販売費及び一般管理費につきましては、前事業年度に比べ18億23百万円増加し、279億19百万円(前期比7.0%増)となりました。その主な要因は、店舗増加に伴う給料及び賞与、法定福利及び厚生費、水道光熱費及び減価償却費等の増加によるものであります。