無形固定資産
個別
- 2021年2月28日
- 3億8900万
- 2022年2月28日 -22.62%
- 3億100万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 主として店舗の販売設備(工具、器具及び備品)及び本部、店舗の情報機器(工具、器具及び備品)であります。2022/05/27 10:02
無形固定資産
主として店舗、本部及びセンターで使用するソフトウエアであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 固定資産2022/05/27 10:02
有形固定資産は、新規店舗の建設、出店用地の土地購入等により、前事業年度末に比べ4,705百万円増加し、56,500百万円(前期比9.1%増)となりました。無形固定資産はソフトウエアの償却などにより、前事業年度末に比べ87百万円減少し301百万円(前期比22.6%減)となりました。投資その他の資産は、長期前払費用等の増加により、前事業年度末に比べ41百万円増加し、10,836百万円(前期比0.4%増)となりました。その結果、固定資産は、前事業年度末に比べ4,659百万円増加し、67,638百万円(前期比7.4%増)となりました。
この主な要因は、新店6店舗及び改装3店舗の有形固定資産の増加によるものであります。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当事業年度の財務諸表に計上した減損会計の適用対象となる固定資産は、総資産の70.4%を占めており、その内容は次のとおりであります。2022/05/27 10:02
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報・有形固定資産 56,500百万円 ・無形固定資産 301百万円 ・投資その他の資産(長期前払費用) 4,634百万円
当事業年度において一部の店舗に減損の兆候を認めましたが、以下の方法、仮定に基づき評価した結果、減損損失の認識は不要と判断しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2022/05/27 10:02
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。