- 2742
- 2026/09/09
- 時価
- 844億円
- PER 予
- 9.69倍
- 2010年以降
- 6.73-42.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.07倍
- 2010年以降
- 0.83-5.82倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.83%
- ROE 予
- 11%
- ROA 予
- 6.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (13)金利変動による影響について2022/05/27 10:02
当社は、主に長期借入金により設備投資資金の調達をしております。主に固定金利による借入であるため、金利変動による影響は比較的少ないものと考えられます。しかしながら、今後の資金調達において、急激に金利が上昇した場合、当社の業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
(14)災害等による影響について - #2 借入金等明細表、財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2022/05/27 10:02
(注) 1 「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 ― ― ― 1年以内に返済予定の長期借入金 3,622 3,289 0.7 ― 1年以内に返済予定のリース債務 612 520 1.2 ― 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 11,718 9,431 0.4 2023年5月25日~2029年2月26日 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 935 847 1.1 2023年3月5日~2028年1月10日
2 長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の貸借対照表日後5年内における1年ごとの返済予定額の総額 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ④ 固定負債2022/05/27 10:02
長期借入金は、前事業年度末に比べ2,286百万円減少し、9,431百万円(前期比19.5%減)となりました。その結果、固定負債は、前事業年度末に比べ2,093百万円減少し、16,756百万円(前期比11.1%減)となりました。
この主な要因は、前事業年度に実施した増資による調達資金を、当事業年度の店舗新設のための設備投資資金に充当したことによるものであります。 - #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 敷金及び保証金、建設協力金は、主に店舗設備の建設等によるものであり、差入れ先の信用リスクに晒されております。2022/05/27 10:02
買掛金及び未払金は、ほとんど1月以内の支払期日であります。長期借入金は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的にしたものであり、返済期日は決算日後、最長で7年後であります。長期預り敷金保証金及び預り建設協力金は、主に商業施設の賃貸借契約によるものであります。
(3) 金融商品に係るリスク管理体制