- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産
2025/05/30 9:54- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2025/05/30 9:54- #3 事業等のリスク
(4)商品開発について
当社は、PB商品の開発を積極的に行っており、その開発にあたっては、「適切な品質」、「低価格」及び「安全・安心・健康」を基本コンセプトにし、品質管理においては、上記(3)に記載のとおり、厳格な管理を行っております。しかしながら、商品が消費者ニーズに合致しなくなった場合、又は当社PB商品に起因する事故等が発生した場合は、当社に対する信頼の失墜、売上高の低迷等により、当社の業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
(5)個人情報及び特定個人情報の取扱いについて
2025/05/30 9:54- #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
(単位:百万円)
| 売上高 | 営業収入 |
| 青果 | 20,779 | 202 |
| 鮮魚 | 12,864 | ― |
| 惣菜 | 26,209 | 169 |
| 精肉 | 22,579 | ― |
| 生鮮合計 | 82,433 | 371 |
| デイリー | 46,891 | ― |
| 一般食品 | 30,057 | 63 |
| 菓子 | 11,629 | ― |
| 酒類 | 10,895 | ― |
| 雑貨 | 7,673 | 162 |
| 催事 | 351 | 114 |
| ドライ合計 | 107,498 | 340 |
| その他 | ― | 610 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 189,932 | 1,323 |
| その他の収益 | ― | 4,189 |
| 外部顧客への売上高 | 189,932 | 5,512 |
(注) 「その他の収益」の主な内容は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)の適用範囲
に含まれるリース取引(動産及び不動産の賃貸収入)であります。
2025/05/30 9:54- #5 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2025/05/30 9:54- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社の経営上の主要指標は自己資本利益率(ROE)であり、その目標値は10%以上であります。
当社は、この指標を達成するため営業収益成長率5~10%を維持しつつ、売上高経常利益率の向上を目指しております。
新規出店基準におきましては、個別の投資条件と売上高予測を勘案し、投資対経常利益率(ROI)の当社基準値を満たした店舗開発を行ってまいります。
2025/05/30 9:54- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 営業収益
売上高は、前事業年度に比べ14,913百万円増加し、204,846百万円(前期比7.9%増)となり、営業収入は、前事業年度に比べ393百万円増加し、5,906百万円(前期比7.1%増)となりました。
以上の結果、営業収益は、前事業年度に比べ15,307百万円増加し、210,752百万円(前期比7.8%増)となりました。この主な要因は、2店舗の新規出店、前事業年度開店店舗及び既存店舗の売上高の増加によるものであります。なお、既存店舗の売上高前年比は105.9%でした。
2025/05/30 9:54- #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
② 重要な会計上の見積りに用いた主要な仮定
当事業年度において減損の兆候があると判断した店舗について、減損損失の認識の要否判定のために用いた割引前将来キャッシュ・フローは、直近の店舗損益実績を踏まえて策定した取締役会承認済みの翌事業年度の店舗損益予算を基礎に、過去の実績推移、周辺の人口動態を考慮した結果、将来の見積期間における営業損益が翌事業年度の店舗損益予算の水準で推移すると仮定し見積もっております。なお、直近に開店した店舗や改装を実施する店舗の割引前将来キャッシュ・フローは、過去に同様の状況にあった店舗における売上高の趨勢を考慮し、一定期間売上高が増加すると仮定し見積もっております。
③ 翌事業年度の財務諸表に与える影響
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