有価証券報告書-第68期(2025/03/01-2026/02/28)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
前事業年度において「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取負担金」は、営業外収益の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた50百万円は、「受取負担金」7百万円、「その他」43百万円として組替を行っております。
(キャッシュ・フロー計算書関係)
前事業年度において「財務活動におけるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「自己株式の取得による支出」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた△0百万円を「自己株式の取得による支出」として組替を行っております。
(損益計算書関係)
前事業年度において「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取負担金」は、営業外収益の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた50百万円は、「受取負担金」7百万円、「その他」43百万円として組替を行っております。
(キャッシュ・フロー計算書関係)
前事業年度において「財務活動におけるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「自己株式の取得による支出」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた△0百万円を「自己株式の取得による支出」として組替を行っております。