- 2747
- 2026/08/27
- 時価
- 39億円
- PER 予
- 75.71倍
- 2010年以降
- 9.42-49.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.52-1.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.61%
- ROE 予
- 0.9%
- ROA 予
- 0.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2020年2月29日
- 4億1035万
- 2021年2月28日 +16.39%
- 4億7762万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2023/04/19 13:18
当社は、商品及びサービスの競争力、販売活動や財務活動を含めた総合的な事業の収益性を表す売上高経常利益率を経営指標として設定しております。当面の目標としては、売上高経常利益率2%達成を掲げており、収益の向上とコストの削減に努めて目標の達成に取組んでおります。
(6)コロナウイルス感染症の影響と対応 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度の売上につきましては、コロナ禍の影響による内食需要の高まりに加え、巣ごもり消費やまとめ買いの増加により、食品全般及び衛生関連用品は堅調に売上高を維持したものの、一方では外出自粛の影響によりシニア向け衣料が不振となった衣料部門の低迷、お盆・年末の帰省の自粛、一部地域における冬期間のインバウンド需要の消失などがマイナス要因となり、売上高は前年同期を下回り減収となっております。2023/04/19 13:18
経費面につきましては、いわゆる3密回避の感染予防を目的とするチラシ・ポイント販促の自粛による広告宣伝費及び販売手数料の削減及び原油相場停滞による水道光熱費の減少により、販売費及び一般管理費は前年同期比99.7%、前年同期に比べ29百万円の削減となり、営業利益及び経常利益は増益となっておりますが、当期純利益は固定資産売却損及び減損損失による特別損失1億80百万円を計上したことにより前年同期を下回り減益となっております。
設備投資等につきましては、新設店舗及び閉鎖店舗は無く、2020年9月に競合対策の強化及び顧客利便性向上のため「ラッキー新琴似四番通店」の改装を実施しております。2021年2月28日現在の店舗数は、34店舗であります。