売上高
個別
- 2018年2月28日
- 417億1183万
- 2019年2月28日 -1.39%
- 411億3267万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2023/04/19 10:55
(注)当社は、2018年9月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っており、前事業年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 9,945,454 20,412,125 30,419,744 41,132,677 税引前四半期(当期)純利益金額又は税引前四半期純損失金額(△)(千円) △40,269 101,965 91,215 180,339 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/04/19 10:55
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 事業等のリスク
- (7)金利の変動について2023/04/19 10:55
当社は総資産及び売上高に占める有利子負債額が比較的高い水準にあります。総資産額に占める有利子負債の比率は、2018年2月期47.6%、2019年2月期46.2%であり、売上高に対する支払利息の比率は、2018年2月期0.13%、2019年2月期0.10%となっております。今後金利の引上げが実施された場合には当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
(8)個人情報の保護について - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2023/04/19 10:55
当社は、消費の低迷や競争激化といった状況に対処するため、「商品力」及び「現場力」の強化による確固たる競争力の構築を最大の課題と捉えております。更に適切な人員配置及び適正な業務遂行により生産性の向上を図ること、またあらゆるコストを見直して、目標としております売上高経常利益率2%の達成を重要な課題として持続可能な企業経営を確立してまいります。
(4)経営環境 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2023/04/19 10:55
当事業年度の経営成績は、売上高は411億32百万円(前事業年度比1.4%減)、営業利益は4億14百万円(同1.8%増)、経常利益は4億38百万円(同1.9%増)、当期純利益は1億8百万円(同33.9%減)となりました。
② キャッシュ・フローの状況