北雄ラッキー(2747)の売上高の推移 - 通期
連結
- 2009年2月28日
- 451億1215万
- 2010年2月28日 -1.58%
- 443億9862万
- 2024年2月29日 -14.59%
- 379億1900万
個別
- 2009年2月28日
- 447億8165万
- 2010年2月28日 -1.55%
- 440億8559万
- 2011年2月28日 -2.15%
- 431億3857万
- 2012年2月29日 +0.72%
- 434億5011万
- 2013年2月28日 -0.65%
- 431億6606万
- 2014年2月28日 -0.44%
- 429億7488万
- 2015年2月28日 -0.71%
- 426億6920万
- 2016年2月29日 +2.09%
- 435億6090万
- 2017年2月28日 -1.1%
- 430億8067万
- 2018年2月28日 -3.18%
- 417億1183万
- 2019年2月28日 -1.39%
- 411億3267万
- 2020年2月29日 -2.91%
- 399億3511万
- 2021年2月28日 -0.43%
- 397億6257万
- 2022年2月28日 -2.01%
- 389億6523万
- 2023年2月28日 -3.21%
- 377億1487万
- 2024年2月29日 +0.54%
- 379億1950万
- 2025年2月28日 -2.66%
- 369億1268万
- 2026年2月28日 +0.78%
- 371億9964万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/05/26 11:08
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/05/26 11:08
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #3 事業等のリスク
- ① 当該リスクの内容及び当該リスクが経営成績等の状況に与える影響2026/05/26 11:08
当社においては、総資産及び売上高に占める有利子負債額が比較的高い水準にあります。総資産額に占める有利子負債の比率は、2025年2月期41.3%、2026年2月期33.6%であり、売上高に対する支払利息の比率は、2025年2月期0.12%、2026年2月期0.18%となっております。そのため、資金調達において、景気動向、金融政策及び海外情勢等による為替相場の影響で、金利の大幅引上げが実施された場合には、支払利息が多額に計上され、当社の経営成績等の状況に影響を与える可能性があります。
② リスクが顕在化する可能性の程度や時期、当該リスクへの対応策 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 当社はスーパーマーケット事業の単一セグメントであり、主要な顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。2026/05/26 11:08
(注) その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく不動産賃貸収入であります。(単位:千円) 前事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 当事業年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) 売上高 食料品 33,551,275 33,932,223 その他の収益 (注) 244,393 245,164 外部顧客への売上高 37,157,081 37,444,813
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2026/05/26 11:08
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ・当社の将来の「あるべき姿」を明確にし、安定的な成長を維持するため、3年間の中期経営計画を推進してまいりました。 前計画の最終年度となる2026年2月期におきましては、人件費・物流費・エネルギー価格の上昇に加え、円安に伴う原材料高騰による食品値上げが続きました。2026/05/26 11:08
・これを受け、消費者の節約志向が一層強まるなど、非常に厳しい経営環境となりました。その結果、売上高は増収を確保したものの、利益面では減益という課題の残る結果となりました。
この結果を真摯に受け止め、新たに始まる第57期より、次期中期経営計画をスタートいたします。本計画では、変化する市場環境に適応し、企業の永続的な収益力を確保すべく、構造改革と成長戦略の実行に全社一丸となって邁進してまいります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・財務体質の強化2026/05/26 11:08
当事業年度の売上高は371億99百万円で、前期比100.8%、2億86百万円の増加となりました。売上総利益は101億96百万円、36百万円の増加となりました。売上総利益率は27.4%と前期比0.1%減少いたしました。
販売費及び一般管理費では、給料及び手当が前期比87百万円減少、退職給付費用が同22百万円減少した一方、雑給が同68百万円増加、減価償却費が同63百万円増加、配送費が同22百万円増加いたしました。合計では、前期比100.5%となり51百万円増加となりました。 - #8 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/05/26 11:08
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1.顧客との契約から生じる収益2026/05/26 11:08
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。