2747 北雄ラッキー

2747
2026/05/01
時価
39億円
PER 予
20.52倍
2010年以降
9.42-49.95倍
(2010-2026年)
PBR
0.66倍
2010年以降
0.52-1.01倍
(2010-2026年)
配当 予
1.62%
ROE 予
3.21%
ROA 予
1.09%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2024/05/24 13:13
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2024/05/24 13:13
#3 事業等のリスク
① 当該リスクの内容及び当該リスクが経営成績等の状況に与える影響
当社においては、総資産及び売上高に占める有利子負債額が比較的高い水準にあります。総資産額に占める有利子負債の比率は、2023年2月期39.3%、2024年2月期39.1%であり、売上高に対する支払利息の比率は、2023年2月期0.06%、2024年2月期0.06%となっております。そのため、資金調達において、景気動向、金融政策及び海外情勢等による為替相場の影響で、金利の大幅引上げが実施された場合には、支払利息が多額に計上され、当社の経営成績等の状況に影響を与える可能性があります。
② リスクが顕在化する可能性の程度や時期、当該リスクへの対応策
2024/05/24 13:13
#4 収益認識関係、財務諸表(連結)
当社はスーパーマーケット事業の単一セグメントであり、主要な顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。
(単位:千円)
前事業年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日)
売上高
食料品33,756,241
その他の収益 (注)262,128
外部顧客への売上高37,977,007
(注) その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく不動産賃貸収入であります。
当事業年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)
2024/05/24 13:13
#5 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2024/05/24 13:13
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当事業年度のわが国経済は、新型コロナウイルス感染症が5類感染症へ移行したことにより、インバウンド需要の回復や個人消費が持ち直し、景気は緩やかな回復の傾向が見られました。一方、急激な円安進行や海外経済の減速懸念、ウクライナや中東の不安定な情勢、資源及び資材価格の高止まりが続いており、依然として先行きは不透明な状況が続いております。
スーパーマーケット業界では、原材料の高騰による商品の値上げを背景に、既存店の売上高前年比は回復基調となりましたが、人件費や電気代をはじめとしたコストの高騰は継続しており、極めて厳しい状況が続いております。
当社はこのような状況の中、以下の経営環境の認識のもと、地域顧客のライフラインとしての役割を担いつつ、持続的な事業運営に努めております。当社は北海道全域、札幌市及びその周辺地区に19店舗、また道東地区の網走市、紋別市、美幌町、遠軽町、訓子府町、大空町、湧別町に各1店舗、道北地区の稚内市に1店舗、道南地区の函館市に2店舗、後志地区の岩内町、倶知安町に各1店舗、合計31店舗において生鮮食品、加工食品及び衣料品を主要商品とする地域密着型スーパーマーケットとして事業を展開しております。お客様の年齢層は、現状50代以上のシニア層を中心としておりますが、次世代にあたる30代・40代ファミリー層の顧客開拓にも取り組んでおります。北海道においてスーパーマーケットはすでにオーバーストア状態にあり、いずれの店舗においても競合店やネット通販など異業態との競争にさらされております。当社としましては、商品政策の原則としている6MDの深化により競争相手との差別化を進めお客様の満足度向上に努めてまいります。
2024/05/24 13:13
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
・財務体質の強化
この結果、当事業年度の売上高は379億19百万円(前期比100.5%)、前期と比較し2億4百万円の増加となりました。売上総利益は107億16百万円(同100.8%)、88百万円の増加となりました。売上総利益率は、28.3%と前期比0.1%改善いたしました。
販売費及び一般管理費では、販売手数料が前期比12百万円の増加、賞与引当金繰入額が同13百万円増加、水道光熱費が同12百万円増加しました。一方、雑給が前期比34百万円の減少、地代家賃が同57百万円の減少となり、合計では、前期比99.5%となり55百万円減少しております。
2024/05/24 13:13
#8 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2024/05/24 13:13
#9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2024/05/24 13:13

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