北雄ラッキー(2747)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年11月30日
- 330億4579万
個別
- 2010年11月30日
- 319億1509万
- 2011年11月30日 +0.5%
- 320億7513万
- 2012年11月30日 -0.55%
- 318億9900万
- 2013年11月30日 +0.11%
- 319億3416万
- 2014年11月30日 -0.91%
- 316億4213万
- 2015年11月30日 +1.28%
- 320億4706万
- 2016年11月30日 -0.23%
- 319億7201万
- 2017年11月30日 -3.45%
- 308億6861万
- 2018年11月30日 -1.45%
- 304億1974万
- 2019年11月30日 -3.21%
- 294億4280万
- 2020年11月30日 +0.79%
- 296億7677万
- 2021年11月30日 -2.35%
- 289億8011万
- 2022年11月30日 -4.35%
- 277億2049万
- 2023年11月30日 +1.02%
- 280億365万
- 2024年11月30日 -3.82%
- 269億3358万
- 2025年11月30日 +1.32%
- 272億8918万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/01/12 13:19
(注) その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく不動産賃貸収入であります。前第3四半期累計期間(自 2022年3月1日至 2022年11月30日) 当第3四半期累計期間(自 2023年3月1日至 2023年11月30日) 売上高 食料品 24,740,925 25,118,625 その他の収益(注) 198,133 192,352 外部顧客への売上高 27,918,625 28,196,012 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、商品配送にかかる諸問題解決のため、この5月、当社を含め小売業、卸売業、配送業を行う9社が集まり「北海道物流研究会」を発足いたしました。この会は、関連各社が協力し合うことで、物流業界の人手不足問題、いわゆる「2024年問題」を回避する事を目的としています。今後も加入企業が増えることが見込まれ、大きなうねりとなることで小売業における商品配送の無駄を削減し、ひいては環境問題にも貢献できる仕組みを模索いたします。2024/01/12 13:19
当第3四半期の売上高は280億3百万円と前年同期比2億83百万円、1.0%の増加となり、営業総利益は80億87百万円と前年同期比1億46百万円増加し、営業総利益率は28.9%と前年同期比1.8%増加いたしました。
販売費及び一般管理費は、77億11百万円と前年同期比25百万円、0.3%の減少となりました。費目別では、エネルギーコストの高止まりを反映し水道光熱費が43百万円増加いたしました。一方、給料及び手当が33百万円、雑給が38百万円、コロナウイルス感染症の5類移行によりグローブ等の使用量が減少し消耗品費が38百万円、賃貸契約の見直しにより地代家賃が26百万円減少いたしました。