2753 あみやき亭

2753
2026/05/08
時価
276億円
PER 予
19.06倍
2010年以降
赤字-164.07倍
(2010-2026年)
PBR
1.23倍
2010年以降
0.79-2.17倍
(2010-2026年)
配当 予
2.53%
ROE 予
6.44%
ROA 予
4.89%
資料
Link
CSV,JSON

あみやき亭(2753)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2010年3月31日
175億7200万
2010年6月30日 -69.48%
53億6300万
2010年9月30日 +106.6%
110億8000万
2010年12月31日 +51.42%
167億7700万
2011年3月31日 +33.19%
223億4600万
2011年6月30日 -75.81%
54億500万
2011年9月30日 +98.48%
107億2800万
2011年12月31日 +50.33%
161億2700万
2012年3月31日 +34.31%
216億6000万
2012年6月30日 -74.46%
55億3300万
2012年9月30日 +108.08%
115億1300万
2012年12月31日 +50.33%
173億700万
2013年3月31日 +34.11%
232億1000万
2013年6月30日 -74.65%
58億8400万
2013年9月30日 +107.34%
122億
2013年12月31日 +50.21%
183億2600万
2014年3月31日 +34%
245億5600万
2014年6月30日 -72.81%
66億7600万
2014年9月30日 +104.84%
136億7500万
2014年12月31日 +52.64%
208億7400万
2015年3月31日 +34.51%
280億7700万
2015年6月30日 -74.44%
71億7600万
2015年9月30日 +104.77%
146億9400万
2015年12月31日 +52.13%
223億5400万
2016年3月31日 +34%
299億5500万
2016年6月30日 -75.17%
74億3900万
2016年9月30日 +103.27%
151億2100万
2016年12月31日 +50.53%
227億6100万
2017年3月31日 +34.28%
305億6400万
2017年6月30日 -74.54%
77億8300万
2017年9月30日 +101.59%
156億9000万
2017年12月31日 +50.13%
235億5500万
2018年3月31日 +34.32%
316億3800万
2018年6月30日 -75.02%
79億200万
2018年9月30日 +101.7%
159億3800万
2018年12月31日 +49.77%
238億7100万
2019年3月31日 +34.62%
321億3600万
2019年6月30日 -75.1%
80億300万
2019年9月30日 +101.47%
161億2400万
2019年12月31日 +48.71%
239億7800万
2020年3月31日 +32.94%
318億7700万
2020年6月30日 -87.46%
39億9600万
2020年9月30日 +145.87%
98億2500万
2020年12月31日 +69.7%
166億7300万
2021年3月31日 +32.77%
221億3700万
2021年6月30日 -79.03%
46億4200万
2021年9月30日 +96.29%
91億1200万
2021年12月31日 +70.56%
155億4100万
2022年3月31日 +38.76%
215億6400万
2022年6月30日 -67.97%
69億800万
2022年9月30日 +97.51%
136億4400万
2022年12月31日 +52.51%
208億800万
2023年3月31日 +37.15%
285億3800万
2023年6月30日 -73.35%
76億600万
2023年9月30日 +110.23%
159億9000万
2023年12月31日 +51.31%
241億9400万
2024年3月31日 +37.5%
332億6700万
2024年6月30日 -73.72%
87億4100万
2024年9月30日 +101.17%
175億8400万
2024年12月31日 +48.64%
261億3700万
2025年3月31日 +35.18%
353億3200万
2025年6月30日 -74.58%
89億8100万
2025年9月30日 +101.94%
181億3600万
2025年12月31日 +52.25%
276億1200万
2026年3月31日 +36.57%
377億1100万

個別

2008年3月31日
143億8200万
2009年3月31日 +7.14%
154億900万
2009年12月31日 -19%
124億8100万
2010年3月31日 +36.62%
170億5200万
2011年3月31日 +13.83%
194億1100万
2012年3月31日 -2.39%
189億4700万
2013年3月31日 +4.34%
197億7000万
2014年3月31日 +4.62%
206億8300万
2015年3月31日 +5.22%
217億6300万
2016年3月31日 +4.44%
227億2900万
2017年3月31日 +0.3%
227億9700万
2018年3月31日 +2.62%
233億9400万
2019年3月31日 +0.44%
234億9600万
2020年3月31日 -4.05%
225億4400万
2021年3月31日 -29.51%
158億9200万
2022年3月31日 -3.52%
153億3300万
2023年3月31日 +32%
202億4000万
2024年3月31日 +12.71%
228億1300万
2025年3月31日 +5.27%
240億1600万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)17,58435,332
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)1,3212,618
(注)当社は、2024年10月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っており、当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり中間(当期)純利益を算定しております。
2025/06/20 9:03
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
①「お客様一人一人に喜んでいただく」商品開発、サービス
当社は外食産業に属しており、顧客であるお客様の満足度の向上を図るため、提供する商品・サービスの最適化等により、持続的な成長に資するものと考えております。当該戦略に対する指標及び目標としましては、前述の売上高経常利益率に加え、店舗においてアンケートのご回答に対して配布しておりますスクラッチカード回収枚数等を想定しております。
なお、アンケートは、「満足度、商品、サービスへのご意見」等についてご回答頂く形式となっており、回収されたアンケート結果は集計され、翌日には社内で共有され、リアルタイムで商品開発やサービスの改善に活用されております。
2025/06/20 9:03
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「焼肉事業」は焼肉を提供する飲食店を展開しており、主な店舗としては「あみやき亭」「どんどん」「焼肉スエヒロ館」を展開しております。「焼鳥事業」は焼鳥を提供する飲食店を展開しており、主な店舗としては「元祖やきとり家美濃路」「もつしげ」を展開しております。「レストラン事業」はステーキとハンバーグを提供する飲食店を展開しており、主な店舗としては「感動の肉と米」「レストランスエヒロ館」を展開しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
2025/06/20 9:03
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2025/06/20 9:03
#5 事業等のリスク
(2)食の安全性に関するリスク
要因区分リスク区分発生可能性影響度重要度
事業商・調・サ・法
リスクの内容・影響当社グループの属する外食産業においては、BSE、異物混入、アレルギー物質の表示等、食品の安全性の確保は、最重要な課題であります。食品安全性リスクが顕在化した場合には、客数の減少による店舗の売上高の減少等による営業利益の減少が考えられます。
対応策当社グループは、平素より積極的に広く健康被害情報の収集・分析に努め、当社の最重要課題である商品の安全性を守るため、仕入業者を厳正に選定し、指導・教育を行い、仕入商品の厳格な検品と品質管理を行っております。HACCPの考え方を導入したセントラルキッチンでは、加工段階での衛生管理、配送段階での温度管理と鮮度維持を一層強化しております。一方、店舗においても同様な考え方で、徹底した品質管理及び衛生管理を行い、安全安心な食材を提供しております。
(3)法的規制に関するリスク
2025/06/20 9:03
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/20 9:03
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2025/06/20 9:03
#8 役員報酬(連結)
Ⓐ公表経常利益の目標達成度合をS~Dまでの6ランクで評価します。
Ⓑ公表売上高、公表経常利益、公表当期純利益の達成・未達成の組合せを8グレードの事業計画達成度で評価します。
Ⓒ役位毎に、公表経常利益の目標達成度合、事業計画達成度の組合せでテーブルを作成し、業績連動係数を定めます。
2025/06/20 9:03
#9 戦略(連結)
お客様一人一人に喜んでいただく」商品開発、サービス
当社は外食産業に属しており、顧客であるお客様の満足度の向上を図るため、提供する商品・サービスの最適化等により、持続的な成長に資するものと考えております。当該戦略に対する指標及び目標としましては、前述の売上高経常利益率に加え、店舗においてアンケートのご回答に対して配布しておりますスクラッチカード回収枚数等を想定しております。
なお、アンケートは、「満足度、商品、サービスへのご意見」等についてご回答頂く形式となっており、回収されたアンケート結果は集計され、翌日には社内で共有され、リアルタイムで商品開発やサービスの改善に活用されております。
2025/06/20 9:03
#10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(5) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、適正原価率の維持及びコスト管理に注力しており、収益性を適切に表すと考えられる売上高経常利益率を経営指標として掲げており、中期的な目標経営指標として売上高経常利益率15%を目指しております。
当連結会計年度の売上高経常利益率につきましては、エネルギーコストの上昇、原材料価格の上昇、人手不足による人件費高騰等のコスト高要因はあったものの、「和牛一頭買い」を導入し、お客様の高品質かつ旨味のある赤身志向にお応えするとともに仕入れの効率化とセントラルキッチンで専門の職人が部位ごとにカットし、高品質な赤身肉や希少部位を価値感・お値打ち感のある価格にて提供することを実現しました。和牛の定番部位の商品はもちろんのこと、近年人気が高い赤身の肉、さらには高額で希少な部位等も、おいしさ・鮮度の高い商品としてお手頃な価格でお客様にご満足いただける付加価値商品をはじめとした適正な価格政策や「事業ポートフォリオ」の最適化を見据えた業態変更及び不採算店舗の撤退による収益力改善の取り組みを行い、構造改革を実施したことにより、売上高経常利益は7.7%(前期は6.9%)となりました。
2025/06/20 9:03
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
店舗数につきましては、11店舗(レストラン事業9店舗、焼鳥事業1店舗、その他事業1店舗)を新規出店し、7店舗(焼肉事業3店舗、レストラン事業4店舗)を業態変更し、10店舗(焼肉事業7店舗、焼鳥事業3店舗)をリニューアルしたほか、9店舗(焼肉事業7店舗、焼鳥事業2店舗)を撤退した結果、当連結会計年度末の店舗数は288店舗となりました。
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高35,332百万円(前年同期比6.2%増)、営業利益2,638百万円(前年同期比18.8%増)、経常利益2,726百万円(前年同期比17.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,736百万円(前年同期比32.8%増)となり、売上高は過去最高となりました。
<焼肉事業>焼肉事業の当連結会計年度末の店舗数は、164店舗であります。
2025/06/20 9:03
#12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
当社は、固定資産の減損の判定及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについては、財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。
外食産業では、インバウンド需要が過去最高を記録し堅調ですが、円安によるエネルギーをはじめとした輸入コスト増や人手不足を起因とする物流費・人件費の上昇及び物価高によるお客様の節約・選別志向の高まりなど事業環境は、依然として厳しい状況が続いております。このような環境の中、当社の業績につきましては、売上高は過去最高となりましたが、先行きの不透明感もあると考えております。
このような仮定の下、固定資産の減損の判定及び繰延税金資産の回収可能性等について、会計上の見積りを行っておりますが、当該仮定は不確実性が高く、翌事業年度以降の当社の財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2025/06/20 9:03
#13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当社グループは、固定資産の減損の判定及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについては、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。
外食産業では、インバウンド需要が過去最高を記録し堅調ですが、円安によるエネルギーをはじめとした輸入コスト増や人手不足を起因とする物流費・人件費の上昇及び物価高によるお客様の節約・選別志向の高まりなど事業環境は、依然として厳しい状況が続いております。このような環境の中、当社グループの業績につきましては、売上高は過去最高となりましたが、先行きの不透明感もあると考えております。
このような仮定の下、固定資産の減損の判定及び繰延税金資産の回収可能性等について、会計上の見積りを行っておりますが、当該仮定は不確実性が高く、翌連結会計年度以降の当社グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2025/06/20 9:03
#14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/20 9:03

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。