売上高
連結
- 2019年12月31日
- 31億1200万
- 2020年12月31日 -38.82%
- 19億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)2021/02/12 9:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗数につきましては、新規出店3店舗(焼肉事業1店舗、その他事業2店舗)しましたが、8店舗退店(焼肉事業3店舗、焼鳥事業3店舗、その他事業2店舗)したため、当第3四半期連結会計期間末の店舗数は264店舗となりました。2021/02/12 9:02
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は、16,673百万円(前年同期比30.5%減)、営業損失1,622百万円(前年同期営業利益1,499百万円)、経常損失1,231百万円(前年同期経常利益1,554百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失1,249百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益879百万円)と極めて厳しいものとなりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2021/02/12 9:02
当社業績は、GoTo事業等により緩やかな回復基調となっていたものの、11月以降の第三波感染拡大により、2021年1月7日には再度緊急事態宣言が発出されるなど、新型コロナウイルス感染症の影響は、当第3四半期以降も継続するものと想定され、売上高が感染拡大前の水準までに回復するには当事業年度末までの期間を要するものと仮定しております。
固定資産の減損の判定及び繰延税金資産の回収可能性の判断等につきましては、上記の仮定のもと、会計上の見積りを行っておりますが、当該仮定は不確実性が高く、影響が長期化した場合においては、追加的な固定資産の減損等が発生する可能性があり、翌四半期以降の財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。