四半期報告書-第26期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日)
(追加情報)
当社業績は、GoTo事業等により緩やかな回復基調となっていたものの、11月以降の第三波感染拡大により、2021年1月7日には再度緊急事態宣言が発出されるなど、新型コロナウイルス感染症の影響は、当第3四半期以降も継続するものと想定され、売上高が感染拡大前の水準までに回復するには当事業年度末までの期間を要するものと仮定しております。
固定資産の減損の判定及び繰延税金資産の回収可能性の判断等につきましては、上記の仮定のもと、会計上の見積りを行っておりますが、当該仮定は不確実性が高く、影響が長期化した場合においては、追加的な固定資産の減損等が発生する可能性があり、翌四半期以降の財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
当社業績は、GoTo事業等により緩やかな回復基調となっていたものの、11月以降の第三波感染拡大により、2021年1月7日には再度緊急事態宣言が発出されるなど、新型コロナウイルス感染症の影響は、当第3四半期以降も継続するものと想定され、売上高が感染拡大前の水準までに回復するには当事業年度末までの期間を要するものと仮定しております。
固定資産の減損の判定及び繰延税金資産の回収可能性の判断等につきましては、上記の仮定のもと、会計上の見積りを行っておりますが、当該仮定は不確実性が高く、影響が長期化した場合においては、追加的な固定資産の減損等が発生する可能性があり、翌四半期以降の財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。