繰延税金資産
連結
- 2023年3月31日
- 13億1200万
- 2024年3月31日 +3.35%
- 13億5600万
個別
- 2023年3月31日
- 7億6300万
- 2024年3月31日 +4.72%
- 7億9900万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/28 12:03
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 12百万円 44百万円 繰延税金負債合計 14 13 繰延税金資産の純額 763 799 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/28 12:03
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注1)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 12百万円 50百万円 繰延税金負債の合計 △35 △60 繰延税金資産の純額 1,312 1,356 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/06/28 12:03
当社は、固定資産の減損の判定及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについては、財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。
新型コロナウイルス感染症につきましては、感染症法上の位置付けが5類に移行し、個人消費やインバウンド需要もあり、回復基調にあります。外食産業におきましては、需要回復の兆しがみられるものの、円安やウクライナ情勢の長期化を起因とした原材料価格の高止まりと、それに伴う物価上昇による消費者マインドの変化等、依然として不透明な状況が続いております。このような環境の中、当社の業績につきましては、おおむね回復基調にあるものの、先行きの不透明感もあると考えております。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/06/28 12:03
当社グループは、固定資産の減損の判定及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについては、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。
新型コロナウイルス感染症につきましては、感染症法上の位置付けが5類に移行し、個人消費やインバウンド需要もあり、回復基調にあります。外食産業におきましては、需要回復の兆しがみられるものの、円安やウクライナ情勢の長期化を起因とした原材料価格の高止まりと、それに伴う物価上昇による消費者マインドの変化等、依然として不透明な状況が続いております。このような環境の中、当社グループの業績につきましては、おおむね回復基調にあるものの、先行きの不透明感もあると考えております。