有価証券報告書-第25期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
4.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。なお、当事業年度においては、貸倒実績がなく、また貸倒懸念債権等もないため貸倒引当金を計上しておりません。
(2)賞与引当金
従業員賞与の支給に備えるため、将来の支給見込額のうち、当事業年度に対応する額を計上しております。
(3)株主優待引当金
将来の株主優待券の利用による費用の発生に備えるため、株主優待券の利用実績率に基づいて、翌事業年度以降
に発生すると見込まれる額を計上しております。
(4)ポイント引当金
営業推進を目的として利用客へ付与したポイントの将来の使用に備えるため、発生見込額を計上しております。
(1)貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。なお、当事業年度においては、貸倒実績がなく、また貸倒懸念債権等もないため貸倒引当金を計上しておりません。
(2)賞与引当金
従業員賞与の支給に備えるため、将来の支給見込額のうち、当事業年度に対応する額を計上しております。
(3)株主優待引当金
将来の株主優待券の利用による費用の発生に備えるため、株主優待券の利用実績率に基づいて、翌事業年度以降
に発生すると見込まれる額を計上しております。
(4)ポイント引当金
営業推進を目的として利用客へ付与したポイントの将来の使用に備えるため、発生見込額を計上しております。