フジオフードG(2752)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 5億7648万
- 2011年6月30日 -13.19%
- 5億42万
- 2012年6月30日 +74.32%
- 8億7236万
- 2013年6月30日 +4.03%
- 9億751万
- 2014年6月30日 +50.31%
- 13億6409万
- 2015年6月30日 -18.94%
- 11億571万
- 2016年6月30日 +23.45%
- 13億6500万
- 2017年6月30日 -14.51%
- 11億6700万
- 2018年6月30日 +0.86%
- 11億7700万
- 2019年6月30日 -26.85%
- 8億6100万
- 2020年6月30日
- -16億400万
- 2021年6月30日 -22.32%
- -19億6200万
- 2022年6月30日
- -12億4200万
- 2023年6月30日
- 2400万
- 2024年6月30日 +999.99%
- 6億6800万
- 2025年6月30日 -62.57%
- 2億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1,370百万円は、各報告セグメントに配分できない全社費用であります。全社費用の主なものは、提出会社の管理部門等の経費であります。2023/08/14 15:04
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.当第2四半期累計期間より売上高の表示区分を変更しております。各ブランドの売上高構成比の増減を鑑み「その他」に含まれていた当社のサブブランドであります「さち福や」「天麩羅 えびのや」を新たに表示し、「手作り居酒屋 かっぽうぎ」を「その他」へ含めました。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.当第2四半期累計期間より売上高の表示区分を変更しております。各ブランドの売上高構成比の増減を鑑み「その他」に含まれていた当社のサブブランドであります「さち福や」「天麩羅 えびのや」を新たに表示し、「手作り居酒屋 かっぽうぎ」を「その他」へ含めました。
なお、前第2四半期累計期間の売上高表示区分については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2023/08/14 15:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の経営成績は、テイクアウト販売の強化、経費の抑制等で収益率の改善に努めてまいりました。2023/08/14 15:04
以上の結果、売上高148億47百万円(前年同期比18.1%増)、営業利益24百万円(前年同期は営業損失12億42百万円)、経常損失33百万円(前年同期は経常損失1億48百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失1億92百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失3億88百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。