フジオフードG(2752)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年9月30日
- 8億7712万
- 2011年9月30日 -5.44%
- 8億2943万
- 2012年9月30日 +63.7%
- 13億5778万
- 2013年9月30日 +12.31%
- 15億2492万
- 2014年9月30日 +33.97%
- 20億4298万
- 2015年9月30日 -16.15%
- 17億1299万
- 2016年9月30日 +14.01%
- 19億5300万
- 2017年9月30日 -3.64%
- 18億8200万
- 2018年9月30日 -8.61%
- 17億2000万
- 2019年9月30日 -23.37%
- 13億1800万
- 2020年9月30日
- -24億7200万
- 2021年9月30日 -18.24%
- -29億2300万
- 2022年9月30日
- -16億9600万
- 2023年9月30日
- 3億1200万
- 2024年9月30日 +268.27%
- 11億4900万
- 2025年9月30日 -48.74%
- 5億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1,933百万円は、各報告セグメントに配分できない全社費用であります。全社費用の主なものは、提出会社の管理部門等の経費であります。2023/11/14 15:06
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.第2四半期累計期間より売上高の表示区分を変更しております。各ブランドの売上高構成比の増減を鑑み「その他」に含まれていた当社のサブブランドであります「さち福や」「天麩羅 えびのや」を新たに表示し、「手作り居酒屋 かっぽうぎ」を「その他」へ含めました。なお、前第3四半期累計期間の売上高表示区分については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.第2四半期累計期間より売上高の表示区分を変更しております。各ブランドの売上高構成比の増減を鑑み「その他」に含まれていた当社のサブブランドであります「さち福や」「天麩羅 えびのや」を新たに表示し、「手作り居酒屋 かっぽうぎ」を「その他」へ含めました。なお、前第3四半期累計期間の売上高表示区分については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2023/11/14 15:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の経営成績は、テイクアウト販売の強化、経費の抑制等で収益確保に努めてまいりました。2023/11/14 15:06
以上の結果、売上高222億88百万円(前年同期比15.9%増)、営業利益3億12百万円(前年同期は営業損失16億96百万円)、経常利益2億35百万円(前年同期は経常損失5億44百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失21百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失9億98百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。