フジオフードG(2752)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - FC事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年6月30日
- 4億7912万
- 2013年9月30日 +57.15%
- 7億5293万
- 2014年6月30日 -30.16%
- 5億2581万
- 2014年9月30日 +48.92%
- 7億8306万
- 2015年6月30日 -29.51%
- 5億5199万
- 2015年9月30日 +50.93%
- 8億3314万
- 2016年6月30日 -27.98%
- 6億
- 2016年9月30日 +48.33%
- 8億9000万
- 2017年6月30日 -35.51%
- 5億7400万
- 2017年9月30日 +52.96%
- 8億7800万
- 2018年6月30日 -28.13%
- 6億3100万
- 2018年9月30日 +48.81%
- 9億3900万
- 2019年6月30日 -29.82%
- 6億5900万
- 2019年9月30日 +55.84%
- 10億2700万
- 2020年6月30日 -58.71%
- 4億2400万
- 2020年9月30日 +50%
- 6億3600万
- 2021年6月30日 -49.53%
- 3億2100万
- 2021年9月30日 +52.34%
- 4億8900万
- 2022年6月30日 -12.88%
- 4億2600万
- 2022年9月30日 +52.35%
- 6億4900万
- 2023年6月30日 -26.81%
- 4億7500万
- 2023年9月30日 +52.84%
- 7億2600万
- 2024年6月30日 -26.17%
- 5億3600万
- 2025年6月30日 +7.28%
- 5億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/03/27 13:37
当社グループは、経営管理目的により、事業形態に基づいて複数の事業単位に組織化されており、「直営事業」及び「FC事業」の2つを報告セグメントとしております。
「直営事業」は、国内及び海外において「まいどおおきに食堂」、「神楽食堂 串家物語」、「麺乃庄 つるまる」等の運営を行っております。「FC事業」は、主に加盟店の経営指導等の事業を行っております。 - #2 事業の内容
- 以上述べた事項を事業系統図によって示すと以下のとおりであります。2025/03/27 13:37
直営事業及びFC事業において展開する主な業態は次のとおりであります。
1.直営事業 - #3 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/03/27 13:37
(注)1.従業員数は、就業人員であります。(2024年12月31日現在) 直営事業 385 (2,128) FC事業 2 (-) 全社(共通) 65 (15)
2.臨時雇用者数は、1日8時間で換算した年間の平均人員を( )内に外書きで記載しております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)経営戦略等2025/03/27 13:37
当社グループでは、マルチ戦略を軸に店舗運営を行っております。ブランド、立地、価格において分散させることで外的要因による影響を受けにくくする目的があります。また収益構造においても同様で、店舗展開を社内FCや社外FCに分散することで直営事業の業績が悪化した場合においても、安定した収益が見込める体制が作れるようFC事業の推進に注力しております。
(3)経営環境 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、直営事業全体で売上高は296億72百万円(前年同期比5.2%増)、セグメント利益は30億91百万円(前年同期比46.0%増)となりました。2025/03/27 13:37
(FC事業)
FC事業につきましては、加盟企業及び社員独立による営業委託者とのコミュニケーションを図りながら問題点の洗い出し・解消を図り、さらなる集客・売上の向上を目指しております。 - #6 設備投資等の概要
- ① 設備投資額2025/03/27 13:37
(注)金額には出店に伴う無形固定資産及び敷金・保証金を含んでおります。セグメントの名称 設備投資の額(百万円) 直営事業 710 FC事業 33 小計 743
② 重要な設備の除却、売却等