- 2752
- 2026/09/10
- 時価
- 589億円
- PER 予
- 535.84倍
- 2009年以降
- 赤字-711.36倍
(2009-2025年) - PBR
- 6.91倍
- 2009年以降
- 1.46-110.64倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0.26%
- ROE 予
- 1.29%
- ROA 予
- 0.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
フジオフードG(2752)の外部顧客への売上高 - FC事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年6月30日
- 7億4328万
- 2013年9月30日 +55.51%
- 11億5590万
- 2014年6月30日 -31.37%
- 7億9326万
- 2014年9月30日 +49.06%
- 11億8244万
- 2015年6月30日 -30.96%
- 8億1633万
- 2015年9月30日 +49.88%
- 12億2356万
- 2016年6月30日 -30.78%
- 8億4700万
- 2016年9月30日 +48.41%
- 12億5700万
- 2017年6月30日 -31.9%
- 8億5600万
- 2017年9月30日 +54.67%
- 13億2400万
- 2018年6月30日 -30.44%
- 9億2100万
- 2018年9月30日 +49.08%
- 13億7300万
- 2019年6月30日 -30.52%
- 9億5400万
- 2019年9月30日 +58.39%
- 15億1100万
- 2020年6月30日 -58.64%
- 6億2500万
- 2020年9月30日 +51.04%
- 9億4400万
- 2021年6月30日 -40.15%
- 5億6500万
- 2021年9月30日 +51.5%
- 8億5600万
- 2022年6月30日 -17.29%
- 7億800万
- 2022年9月30日 +50.42%
- 10億6500万
- 2023年6月30日 -31.08%
- 7億3400万
- 2023年9月30日 +53.41%
- 11億2600万
- 2024年6月30日 -30.37%
- 7億8400万
- 2025年6月30日 +1.91%
- 7億9900万
- 2026年6月30日 -7.63%
- 7億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/03/27 14:23
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/03/27 14:23
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高が10%を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #3 事業の内容
- 以上述べた事項を事業系統図によって示すと以下のとおりであります。2026/03/27 14:23
直営事業及びFC事業において展開する主な業態は次のとおりであります。
1.直営事業 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/03/27 14:23
当社グループは、経営管理目的により、事業形態に基づいて複数の事業単位に組織化されており、「直営事業」及び「FC事業」の2つを報告セグメントとしております。
「直営事業」は、国内及び海外において「まいどおおきに食堂」、「神楽食堂 串家物語」、「麺乃庄 つるまる」等の運営を行っております。「FC事業」は、主に加盟店の経営指導等の事業を行っております。 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/03/27 14:23 - #6 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2026/03/27 14:23
(注)1.従業員数は、就業人員であります。(2025年12月31日現在) 直営事業 524 (2,029) FC事業 4 (-) 全社(共通) 72 (13)
2.臨時雇用者数は、1日8時間で換算した年間の平均人員を( )内に外書きで記載しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)経営戦略等2026/03/27 14:23
当社グループでは、マルチ戦略を軸に店舗運営を行っております。ブランド、立地、価格において分散させることで外的要因による影響を受けにくくする目的があります。また収益構造においても同様で、店舗展開を社内FCや社外FCに分散することで直営事業の業績が悪化した場合においても、安定した収益が見込める体制が作れるようFC事業の推進に注力しております。
(3)経営環境 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、直営事業全体で売上高は303億41百万円(前年同期比2.3%増)、セグメント利益は30億19百万円(前年同期比2.3%減)となりました。2026/03/27 14:23
(FC事業)
FC事業につきましては、加盟企業様及び社員独立による営業委託者様とのコミュニケーションを図りながら問題点の洗い出しと解消を図り、一層の集客と売上の向上を目指しております。 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/03/27 14:23
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #10 設備投資等の概要
- ① 設備投資額2026/03/27 14:23
(注)金額には出店に伴う無形固定資産及び敷金・保証金を含んでおります。セグメントの名称 設備投資の額(百万円) 直営事業 949 FC事業 37 小計 986
② 重要な設備の除却、売却等