商品
連結
- 2016年12月31日
- 4900万
- 2017年6月30日 -14.29%
- 4200万
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※ たな卸資産の内訳2017/08/10 16:20
前連結会計年度(平成28年12月31日) 当第2四半期連結会計期間(平成29年6月30日) 商品 49百万円 42百万円 原材料及び貯蔵品 159 163 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2017/08/10 16:20
(注)1.「提出日現在発行数」欄には、平成29年8月1日以降この四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(平成29年6月30日) 提出日現在発行数(株)(平成29年8月10日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 10,957,065 21,914,130 株式会社東京証券取引所「JASDAQ」(スタンダード) 単元株式数は100株であります。 計 10,957,065 21,914,130 - -
2.平成29年5月19日開催の取締役会決議に基づき、平成29年7月1日付で1株を2株に分割する株式分割を行っております。これに伴い、株式数は10,957,065株増加し、21,914,130株となっております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方「神楽食堂 串家物語」におきましては、平成29年2月から5月までの期間限定で「いちご狩りフェア」を実施し、平成29年6月からは「抹茶フェア」を実施し、これらフェア商品のメディア告知を目的として、関西エリアにてテレビCMを実施した結果、売上高は前年同期比を上回りました。2017/08/10 16:20
今後の施策につきましては、今まで以上にお客様に満足いただける商品の開発及び店舗改装を推し進めるとともに「神楽食堂 串家物語」以外のブランドについても積極的にメディア戦略を実施するなど、ブランド認知度の向上に取り組むことで、さらなる集客・売上の獲得を目指してまいります。
以上の結果、直営事業全体の売上高は167億4百万円(前年同期比1.2%増)、セグメント利益は18億13百万円(前年同期比1.8%減)となりました。