- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
⑤純資産
当連結会計年度末の純資産の合計は、前期比19億14百万円増加し、91億16百万円となりました。
この主な要因は、ストックオプションの行使及び転換社債の行使に伴う資本金の増加4億20百万円及び資本剰余金の増加4億22百万円、親会社株主に帰属する当期純利益の計上及び配当金の支払による利益剰余金の増加10億56百万円によるものであります。
2018/03/28 15:14- #2 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2018/03/28 15:14- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
・時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
・時価のないもの
2018/03/28 15:14- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.当社は、平成29年5月19日開催の取締役会に基づき、平成29年7月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。これに伴い、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。
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