商品
連結
- 2018年12月31日
- 5600万
- 2019年6月30日 -30.36%
- 3900万
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※ たな卸資産の内訳2019/08/09 15:33
前連結会計年度(2018年12月31日) 当第2四半期連結会計期間(2019年6月30日) 商品 56百万円 39百万円 原材料及び貯蔵品 150 144 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2019/08/09 15:33
(注)「提出日現在発行数」欄には、2019年8月1日以降この四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2019年6月30日) 提出日現在発行数(株)(2019年8月9日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 22,230,130 22,264,130 東京証券取引所市場第一部 単元株式数は100株であります。 計 22,230,130 22,264,130 - - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 外食産業におきましては、慢性的な人手不足による人件費の上昇や原材料費の高騰、また、中食市場の伸長による影響もあり、引き続き厳しい状況が続いております。2019/08/09 15:33
このような状況の中、当社グループは、「大衆というカテゴリーで日本一の外食企業となる」という確固たる目標のもと、既存事業の全体的な底上げを行うための商品開発、業態ごとの販売促進キャンペーン活動の強化、店舗におけるサービス力向上を図るための教育・研修体制の強化等を行い、「まいどおおきに食堂」を中心とし
て、「神楽食堂 串家物語」、「手作り居酒屋 かっぽうぎ」、「つるまる」をはじめとする全業態の経営成績の向上に全社一丸となって取り組みました。また、新規出店については、収益力が向上している「さち福や」「えびのや」、「かつ満」などの大型商業施設内への積極的な展開と、立地を厳選した出店を行いました。