有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/02/19 14:35
前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 子会社欠損金 0.4 4.6 のれん償却額 - 3.7 子会社株式取得費用 - 4.9 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2021/02/19 14:35
「営業活動によるキャッシュ・フロー」は27億43百万円の収入(前年同期は26億51百万円の収入)となりました。これは主に税金等調整前当期純利益が3億55百万円となり、非現金支出である減価償却費14億71百万円及びのれん償却額54百万円、減損損失3億75百万円、投資有価証券評価損70百万円、持分法による投資損益6億41百万円が発生したことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2021/02/19 14:35
前事業年度において、「販売費及び一般管理費」の「その他」に含めておりました「のれん償却額」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「販売費及び一般管理費」の「その他」に表示しておりました3,217百万円は、「のれん償却額」0百万円、「その他」3,216百万円として組み替えております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2021/02/19 14:35
前連結会計年度において、「販売費及び一般管理費」の「その他」に含めておりました「のれん償却額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「販売費及び一般管理費」の「その他」に表示しておりました3,528百万円は、「のれん償却額」0百万円、「その他」3,527百万円として組み替えております。