特別利益
連結
- 2018年12月31日
- 500万
- 2019年12月31日 +120%
- 1100万
個別
- 2018年12月31日
- 500万
- 2019年12月31日 +120%
- 1100万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2021/02/19 14:35
3.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 特別利益(新株予約権戻入益) 2 -
(1)ストック・オプションの内容 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主に店舗を基本単位とした資産グルーピングを行っております。2021/02/19 14:35
その結果、継続して営業損失を計上している店舗等については、建物及び構築物、工具、器具及び備品等の資産グループの帳簿価額を、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ⅳ (親会社株主に帰属する当期純損失)2021/02/19 14:35
親会社株主に帰属する当期純損失は1億3百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益9億11百万円)となり、計画を8億96百万円下回りました。特別損失が想定以上に膨らんだことが大きく影響しており、減損損失3億75百万円、投資有価証券評価損70百万円を計上したことが要因であります。
ハ 資本の財源及び資金の流動性