商品
連結
- 2019年12月31日
- 5400万
- 2020年6月30日 -33.33%
- 3600万
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※ たな卸資産の内訳2021/02/19 14:44
前連結会計年度(2019年12月31日) 当第2四半期連結会計期間(2020年6月30日) 商品 54百万円 36百万円 原材料及び貯蔵品 151 133 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2021/02/19 14:44
(注)「提出日現在発行数」欄には、2020年8月1日以降この四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2020年6月30日) 提出日現在発行数(株)(2020年8月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 44,551,460 44,552,660 東京証券取引所市場第一部 単元株式数は100株であります。 計 44,551,460 44,552,660 - - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 外食産業におきましては、昨年10月の消費税増税や新型コロナウイルス感染拡大に伴う政府や自治体からの休業要請や営業時間短縮要請、外出自粛などにより来客数が減少し、依然として厳しい状況が続いております。2021/02/19 14:44
このような状況の中、当社グループは、「大衆というカテゴリーで日本一の外食企業となる」という確固たる目標のもと、既存事業の全体的な底上げを行うための商品開発、業態ごとの販売促進キャンペーン活動、店舗におけるサービス力向上を図るための教育・研修体制の強化等を行い、「まいどおおきに食堂」を中心として、「神楽食堂 串家物語」、「手作り居酒屋 かっぽうぎ」、「つるまる」をはじめとする全業態の経営成績の向上に全社一丸となって取り組みました。また、お客様のニーズに合わせたお弁当販売やテイクアウト、宅配代行によるデリバリー対象店舗を拡大し、利便性向上に努めてまいりました。
新型コロナウイルス感染症への対応につきましては、政府や各自治体による休業や営業時間短縮要請に伴い、直営店230店舗の臨時休業、236店舗の営業時間短縮を行いました。また、店舗において従業員とお客様の安全確保を第一に、従業員の個人衛生チェックの実施やマスク着用の徹底、正しい手洗いやアルコール消毒の徹底、レジ前や客席での飛沫感染防止対策に取り組みました。