建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年12月31日
- 83億7800万
- 2020年12月31日 -6.31%
- 78億4900万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内訳は、以下のとおりであります。2021/03/30 13:06
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 建物及び構築物 46百万円 72百万円 工具、器具及び備品 3 2 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主に店舗を基本単位とした資産グルーピングを行っております。2021/03/30 13:06
その結果、継続して営業損失を計上している店舗等については、建物及び構築物、工具、器具及び備品等の資産グループの帳簿価額を、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値に基づき測定しており、将来キャッシュ・フローを1.45%で割り引いて算定しております。固定資産の種類 減損損失の金額(百万円) 建物及び構築物 315 工具、器具及び備品 58 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/03/30 13:06
建物及び構築物 2~50年
工具、器具及び備品 2~20年