特別利益
連結
- 2020年12月31日
- 0
- 2021年12月31日
- 3億9500万
個別
- 2020年12月31日
- 0
- 2021年12月31日
- 3億7400万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/12/06 16:12
3.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 特別利益(新株予約権戻入益) 0 1
(1)ストック・オプションの内容 - #2 店舗休止損失の注記(連結)
- 新型コロナウイルス感染症に対する政府や各自治体からの各種要請等を踏まえ、全国の一部店舗において休業を実施いたしました。2022/12/06 16:12
当該休業期間中に発生した固定費(人件費・地代家賃・減価償却費等)を店舗休止損失として、特別損失に367百万円計上しております。
当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主に店舗を基本単位とした資産グルーピングを行っております。2022/12/06 16:12
その結果、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっている店舗及び退店の意思決定を行った店舗について建物及び構築物、工具器具備品等の資産グループの帳簿価額を、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めない資産については回収可能価額をゼロとして評価しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ⅳ (親会社株主に帰属する当期純損失)2022/12/06 16:12
親会社株主に帰属する当期純損失は4億89百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失49億98百万円)となりました。なお、直営事業において閉店の意思決定をした店舗および収益性の低下が見られた店舗についての減損損失13億46百万円、新型コロナウイルス拡大防止のための臨時休業期間に発生した固定費として店舗休止損失1億21百万円を特別損失として計上しております。
ハ 資本の財源及び資金の流動性