のれん
連結
- 2020年12月31日
- 16億6000万
- 2021年12月31日 -5.9%
- 15億6200万
個別
- 2020年12月31日
- 6900万
- 2021年12月31日 -15.94%
- 5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「調整額」は主に報告セグメントに帰属しない全社資産に係る減損損失であります。2022/12/06 16:12
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれん償却に関する事項
のれんの償却方法及び償却期間
その効果が発現すると見積られる期間で均等償却しております。2022/12/06 16:12 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/12/06 16:12
前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 持分法による投資損益 8.8 のれん償却額 10.9 その他 9.4 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)のれん償却に関する事項2022/12/06 16:12
のれんの償却方法及び償却期間
その効果が発現すると見積られる期間で均等償却しております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当社は、株式会社グレートイースタンの株式について、株式取得時点の同社の事業計画に基づいた超過収益力を反映した価額で取得しております。当該株式は、時価を把握することが極めて困難と認められる株式等に該当するため、超過収益力が減少し株式の実質価額が取得原価に比べて著しく低下した場合には減損処理を行う方針としておりますが、株式取得時の同社の事業計画に基づく超過収益力は減少していないと判断し、超過収益力を反映させた実質価額が取得原価に比べて著しく低下していないため、減損処理を行っておりません。2022/12/06 16:12
当該株式の実質価額に反映されている超過収益力の減少の有無の評価については、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2.株式会社グレートイースタンに係るのれんの評価 (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する事項」に記載した内容と同一であります。
これらの見積りにおいて用いた仮定が新型コロナウイルスの感染状況や経営環境の変化等により見直しが必要となった場合には、翌事業年度において、関係会社株式評価損を計上する可能性があります。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- これらの見積りにおいて用いた仮定が新型コロナウイルスの感染状況や経営環境の変化等により見直しが必要となった場合には、翌連結会計年度において、減損損失を認識する可能性があります。2022/12/06 16:12
2.株式会社グレートイースタンに係るのれんの評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 6.のれん償却に関する事項2022/12/06 16:12
のれんの償却方法及び償却期間
その効果が発現すると見積られる期間で均等償却しております。