- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
2024/03/27 14:58- #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれん償却に関する事項
のれんの償却方法及び償却期間
その効果が発現すると見積られる期間で均等償却しております。2024/03/27 14:58 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ12億42百万円減少し、202億87百万円となりました。流動資産が前連結会計年度末から5億58百万円増加し、固定資産が18億円減少しております。
流動資産が増加した主な理由は、現金及び預金の増加6億13百万円によるものであります。固定資産が減少した主な理由は、有形固定資産の減少14億52百万円、敷金及び保証金の減少2億25百万円、のれんの減少97百万円によるものであります。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ20億93百万円減少し、188億55百万円となりました。これは主に借入れ返済による減少20億95百万円によるものであります。
2024/03/27 14:58- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(6)のれん償却に関する事項
のれんの償却方法及び償却期間
その効果が発現すると見積られる期間で均等償却しております。
2024/03/27 14:58- #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額
関係会社株式 2,751百万円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する事項
株式会社グレートイースタンの株式は、超過収益力を反映した価額で取得しております。
当社は株式会社グレートイースタンの株式について、市場価格のない株式等に該当するため超過収益力が減少し株式の実質価額が取得原価に比べて著しく低下した場合には減損処理を行う方針としております。当該株式について、事業計画等により超過収益力は減少していないと判断し、超過収益力を反映させた実質価額が取得原価に比べて著しく低下していないため、減損処理を行っておりません。
当該事業計画における主要な仮定の内容については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項 (重要な会計上の見積り)2.株式会社グレートイースタンに係るのれんの評価 (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する事項」に記載した内容と同一であります。
これらの見積りにおいて用いた仮定が経営環境の変化等により見直しが必要となった場合には、翌事業年度において、関係会社株式評価損を計上する可能性があります。2024/03/27 14:58 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
これらの見積りにおいて用いた仮定が経営環境の変化等により見直しが必要となった場合には、翌連結会計年度において、減損損失を認識する可能性があります。
2.株式会社グレートイースタンに係るのれんの評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2024/03/27 14:58- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
6.のれん償却に関する事項
のれんの償却方法及び償却期間
その効果が発現すると見積られる期間で均等償却しております。
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