- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.減価償却費の調整額77百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額12百万円は全社資産の増加額であります。
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
2024/03/27 14:58- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額9,674百万円は、各報告セグメントに分配していない全社資産であり、主に本社の管理部門に係る資産等であります。
3.減価償却費の調整額72百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額11百万円は全社資産の増加額であります。
5.第2四半期累計期間より売上高の表示区分を変更しております。各ブランドの売上高構成比の増減を鑑み「その他」に含まれていた当社のサブブランドであります「さち福や」「天麩羅 えびのや」を新たに表示し、「手作り居酒屋 かっぽうぎ」を「その他」へ含めました。なお、前連結会計年度の売上高表示区分については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2024/03/27 14:58 - #3 会計方針に関する事項(連結)
工具、器具及び備品 2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
2024/03/27 14:58- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「前払費用の増減額(△は増加)」21百万円及び「立替金の増減額(△は増加)」6百万円は、「その他」として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「無形固定資産の取得による支出」及び「長期前払費用の取得による支出」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「無形固定資産の取得による支出」△0百万円及び「長期前払費用の取得による支出」△9百万円は、「その他」として組み替えております。
2024/03/27 14:58- #5 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当社グループにおける設備投資の対象は、主として直営事業における出店が中心であり、当連結会計年度は、4億34百万円の設備投資(無形固定資産及び敷金・保証金を含む。)を実施いたしました。
また、経営改善のために不採算店舗の見直しに伴う除却、事業体質の強化に向け所有不動産の売却を行いました。
2024/03/27 14:58- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2024/03/27 14:58