商品
連結
- 2023年12月31日
- 5100万
- 2024年6月30日 -54.9%
- 2300万
有報情報
- #1 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※ 棚卸資産の内訳2024/08/14 15:07
前連結会計年度(2023年12月31日) 当中間連結会計期間(2024年6月30日) 商品 51百万円 23百万円 原材料及び貯蔵品 116 106 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2024/08/14 15:07
(注)「提出日現在発行数」欄には、2024年8月1日以降この半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 中間会計期間末現在発行数(株)(2024年6月30日) 提出日現在発行数(株)(2024年8月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 45,491,921 45,491,921 東京証券取引所プライム市場 単元株式数は100株であります。 計 45,491,921 45,491,921 - - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 外食産業におきましても、人流の回復やインバウンド消費の拡大等により堅調な需要が続いているものの、食材価格やエネルギーコストの上昇、慢性的な人手不足等によって、厳しい経営環境が続いております。2024/08/14 15:07
このような状況の中、当社グループは、「大衆というカテゴリーで日本一の外食企業となる」という確固たる目標のもと、既存事業の全体的な底上げを行うための商品開発、業態ごとの販売促進キャンペーン活動、店舗におけるサービス力向上を図るための教育・研修体制の強化等を行い、「まいどおおきに食堂」、「神楽食堂 串家物語」を中心とした全業態の経営成績の向上に全社一丸となって取り組みました。
この結果、当中間連結会計期間の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。