- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.減価償却費の調整額75百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額18百万円は全社資産の増加額であります。
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)
2026/03/27 14:23- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額14,109百万円は、各報告セグメントに分配していない全社資産であり、主に本社の管理部門に係る資産等であります。
3.減価償却費の調整額75百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額66百万円は全社資産の増加額であります。2026/03/27 14:23 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
直営事業における店舗設備(工具、器具及び備品)等であります。
2026/03/27 14:23- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、在外連結子会社は定額法を採用しております。ただし、当社は、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2026/03/27 14:23- #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2024年1月1日
至 2024年12月31日) | 当連結会計年度
(自 2025年1月1日
至 2025年12月31日) |
| 建物及び構築物 | 4百万円 | 2百万円 |
| 工具、器具及び備品 | 0 | 0 |
| 計 | 4 | 2 |
2026/03/27 14:23 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2024年1月1日
至 2024年12月31日) | 当連結会計年度
(自 2025年1月1日
至 2025年12月31日) |
| 建物及び構築物 | 0百万円 | 4百万円 |
| 工具、器具及び備品 | 0 | 0 |
| その他 | - | 0 |
| 計 | 0 | 4 |
2026/03/27 14:23 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/03/27 14:23 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1.有形
固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2024年12月31日) | 当連結会計年度(2025年12月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 17,949百万円 | 18,029百万円 |
2026/03/27 14:23- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額のうち主なものは次のとおりであります。
直営店舗の閉店による減少額
建物 36百万円
構築物 0百万円
工具、器具及び備品 3百万円
3.「当期償却額」欄の ( ) 内は内数で、減損損失の計上額です。
4. 有形固定資産の「減価償却累計額」には、減損損失累計額を含めています。2026/03/27 14:23 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
イ 財政状態
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比較して18億81百万円減少し、244億29百万円となりました。流動資産は前連結会計年度末から18億77百万円減少し、固定資産は3百万円減少しております。
流動資産が減少した主な理由は、現金及び預金の減少47億56百万円、信託受益権の増加27億円によるものであります。固定資産が減少した主な理由は、有形固定資産の増加70百万円、のれんの減少97百万円によるものであります。
2026/03/27 14:23- #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) | 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) |
| 期首残高 | 1,135百万円 | 1,095百万円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 27 | 56 |
| 時の経過による調整額 | 3 | 4 |
2026/03/27 14:23- #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
会計上の見積りにより当連結会計年度に係る連結財務諸表にその額を計上した項目であって、翌連結会計年度以降の連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、次のとおりであります。
1.直営店舗に係る固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2026/03/27 14:23- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2026/03/27 14:23