四半期報告書-第21期第2四半期(平成31年4月1日-令和1年6月30日)
(企業結合等関係)
(株式取得による企業結合)
当社は、2019年2月22日の取締役会において、株式会社グレートイースタンの株式を取得し、子会社化することについて決議し、2019年2月27日に契約を締結いたしました。当該株式譲渡契約に基づき、2019年4月3日に同社の株式の100%を取得いたしました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社グレートイースタン
事業の内容 ステーキレストラン「SAM’S(サムズ)」8店舗の運営
(2)企業結合を行った主な理由
当社において、既存ブランドの「串家物語」等と同価格帯の強化ができると同時に、ステーキハウスという新規業態を受け入れることで、幅広い顧客層を取り込むことができると考えております。
(3)企業結合日
2019年4月3日(みなし取得日 2019年3月31日)
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式の取得
(5)結合後企業の名称
結合後の企業の名称に変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価とする株式取得により議決権の100%を取得したことによるものです。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
被取得企業のみなし取得日を2019年3月31日としており、かつ、被取得企業の決算期を3月から9月に変更したため、当第2四半期連結損益計算書については被取得企業の業績を含んでおりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 75百万円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 1,719百万円
なお、発生したのれんの金額は、取得原価の配分が完了していないため、入手可能な合理的情報に基づき、暫定的に算出された金額であります。
(2)発生原因
今後の事業展開によって期待される超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
効果の発現する期間にわたって均等償却いたします。なお、償却期間については取得原価の配分の結果を踏まえて決定する予定であります。
(株式取得による企業結合)
当社は、2019年2月22日の取締役会において、株式会社グレートイースタンの株式を取得し、子会社化することについて決議し、2019年2月27日に契約を締結いたしました。当該株式譲渡契約に基づき、2019年4月3日に同社の株式の100%を取得いたしました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社グレートイースタン
事業の内容 ステーキレストラン「SAM’S(サムズ)」8店舗の運営
(2)企業結合を行った主な理由
当社において、既存ブランドの「串家物語」等と同価格帯の強化ができると同時に、ステーキハウスという新規業態を受け入れることで、幅広い顧客層を取り込むことができると考えております。
(3)企業結合日
2019年4月3日(みなし取得日 2019年3月31日)
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式の取得
(5)結合後企業の名称
結合後の企業の名称に変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価とする株式取得により議決権の100%を取得したことによるものです。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
被取得企業のみなし取得日を2019年3月31日としており、かつ、被取得企業の決算期を3月から9月に変更したため、当第2四半期連結損益計算書については被取得企業の業績を含んでおりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 2,694百万円 |
| 取得原価 | 2,694百万円 |
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 75百万円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 1,719百万円
なお、発生したのれんの金額は、取得原価の配分が完了していないため、入手可能な合理的情報に基づき、暫定的に算出された金額であります。
(2)発生原因
今後の事業展開によって期待される超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
効果の発現する期間にわたって均等償却いたします。なお、償却期間については取得原価の配分の結果を踏まえて決定する予定であります。