東葛 HD(2754)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 自動車販売の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年6月30日
- 1億1689万
- 2019年6月30日 +17.93%
- 1億3785万
- 2020年6月30日 -39.01%
- 8407万
- 2021年6月30日 +30.45%
- 1億967万
- 2022年6月30日 +6.97%
- 1億1732万
- 2023年6月30日 -5.08%
- 1億1136万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報2023/08/07 12:25
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、生命保険・損害保険代理店業関連事業及び鈑金塗装事業を含んでおります。(単位:千円) 報告セグメント その他(注) 合計 自動車販売 売上高
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年6月30日)におけるわが国の経済環境は、資源価格上昇による影響を受けつつも、新型コロナウイルス感染症(以下、感染症といいます。)の感染拡大時に設けられていた行動制限等が撤廃されたこと、雇用情勢の改善が続いていること等から、個人消費等を中心に緩やかに持ち直しの動きが続く状況で推移いたしました。2023/08/07 12:25
このような環境のなか、当社グループにおいて中核事業である自動車販売関連事業が属する自動車販売業界では、半導体等の部品の供給不足による部品納期の遅延や海外における感染症に伴う工場操業停止などの複合的な要因による車両生産減産の影響の度合いがメーカーにより差はあるものの、解消に向かいつつあること等から、当第1四半期連結累計期間の国内新車販売台数は1,069,042台(登録車(普通自動車)・届出車(軽自動車)の合計。前年同四半期比20.3%増)と、登録車(普通自動車)、届出車(軽自動車)ともに、前年同四半期に比べて増加となりました。
当社グループにおけるセグメント毎の経営成績につきましては以下のとおりであります。