東葛 HD(2754)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 中古車販売の推移 - 全期間
連結
- 2013年9月30日
- 6875万
- 2013年12月31日 +46.12%
- 1億46万
- 2014年9月30日 -27.81%
- 7252万
- 2014年12月31日 +45.27%
- 1億535万
- 2015年9月30日 -20.71%
- 8353万
- 2015年12月31日 +39.48%
- 1億1650万
- 2016年9月30日 -41.41%
- 6825万
- 2016年12月31日 +44.23%
- 9844万
- 2017年9月30日 -34.52%
- 6445万
- 2017年12月31日 +56.36%
- 1億78万
- 2018年9月30日 -52.57%
- 4780万
- 2018年12月31日 +70.48%
- 8150万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/24 15:22
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、生命保険・損害保険代理店業関連事業及び鈑金塗装事業を含んでおります。(単位:千円) 新車販売 4,341,364 - 4,341,364 中古車販売 1,027,613 - 1,027,613 自動車整備 1,522,801 7,422 1,530,223
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 事業等のリスク
- さらに、担当エリア内で、新たな販売拠点を設置する際は、本田技研工業株式会社の承諾が必要であり、担当エリア外での販売拠点の設置は認められておりません。2024/06/24 15:22
なお、中古車販売についても、主として本田技研工業株式会社の中古車を販売する拠点の設置に関しては契約上同社の同意を必要としますが、「担当エリア」もしくはこれに類する規定はなく、販売活動及び販売先について地域に関する制限は受けておりません。
(4)当社グループオリジナルローンについて - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおける当連結会計年度のセグメント毎の状況につきましては以下のとおりであります。2024/06/24 15:22
当社グループの自動車販売につきましては、新車販売では上記と同様の要因によりこれまで長期化しておりました車両納期が一部車種を除き改善されたことに伴い、これまで増加する一方であった当社グループの新車受注残台数も売上への転嫁が進んだ結果、新車の販売台数は2,127台(前期比10.9%増)となりました。中古車販売では、新車販売台数の増加に伴い、下取車等の入庫が進んだことで販売車両の在庫状況が改善されたこと等から、中古車の販売台数は1,505台(前期比9.7%増。内訳:小売台数786台(前期比1.2%増)、卸売台数719台(前期比20.8%増))となりました。車両整備等を行うサービス業務は顧客の整備入庫を促進する点検パックの販売促進等により整備車両の確保に努めたこと、登録手数料等のその他売上は、車両販売台数が前期より増加したこと等から、売上高は8,453百万円(前期比17.9%増)となりました。
その他につきましては、生命保険・損害保険代理店業関連事業では、前連結会計年度と比べて保険1件当たりの契約単価は増加したものの契約件数は減少したこと、また、保険の販売種別構成の変化に伴う販売保険取扱手数料率の変化等もあり、売上高は85百万円(前期比7.8%減)となりました。