- #1 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成29年3月31日) | 当連結会計年度(平成30年3月31日) |
| 受取手形及び売掛金 | 1,191,751千円 | 1,084,003千円 |
| 建物及び構築物 | 226,596千円 | 213,563千円 |
| 土地 | 1,271,537千円 | 1,271,537千円 |
担保付債務は、次のとおりであります。
2018/06/28 10:48- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② 固定資産
当連結会計年度末は30億37百万円(前期比1億5百万円増)となりました。主な要因としては、建物及び構築物80百万円、機械装置及び運搬具38百万円がそれぞれ増加、長期貸付金9百万円が減少したことによるものです。
③ 流動負債
2018/06/28 10:48- #3 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
1.資産除去債務の金額を連結貸借対照表に計上していない旨
当社グループの一部が使用している店舗に関する建物及び構築物に係る資産除去債務は連結貸借対照表に計上しておりません。
2.資産除去債務の金額を連結貸借対照表に計上していない理由
2018/06/28 10:48- #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 4~47年
機械装置及び運搬具 2~15年
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