売上高
連結
- 2022年3月31日
- 2億5518万
- 2023年3月31日 +4.58%
- 2億6686万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/06/26 15:54
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,611,987 3,477,831 5,193,190 7,264,958 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 87,075 218,943 313,249 423,604 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は、自動車販売関連事業を営む連結子会社1社、生命保険・損害保険代理店業関連事業を営む連結子会社1社、鈑金塗装事業を営む連結子会社1社を統括する純粋持株会社であります。2023/06/26 15:54
当社グループの主な事業である自動車販売関連事業でグループ全体の売上高の合計、営業利益の金額の合計及び資産の金額がいずれも90%を超えていることから、「自動車販売」を報告セグメントとしており、新車及び中古車の販売及びそれに付帯する自動車整備等を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/06/26 15:54
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客への売上高がないため、記載を省略しております。 - #4 事業等のリスク
- (1)業績の変動要素について2023/06/26 15:54
当社グループの主たる事業は自動車販売関連事業であり、2023年3月期における連結ベースでの自動車販売関連事業の売上高は、全売上高の98.7%を占めております。
自動車販売関連事業の売上高は、自動車販売業界全体における消費者の四輪自動車に対する需要動向の影響を受け易く、景気の後退や金利の上昇等があった場合には、消費者の自動車購入意欲の低下に繋がる可能性があります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/06/26 15:54 - #6 報告セグメントの概要(連結)
- 当社は、自動車販売関連事業を営む連結子会社1社、生命保険・損害保険代理店業関連事業を営む連結子会社1社、鈑金塗装事業を営む連結子会社1社を統括する純粋持株会社であります。2023/06/26 15:54
当社グループの主な事業である自動車販売関連事業でグループ全体の売上高の合計、営業利益の金額の合計及び資産の金額がいずれも90%を超えていることから、「自動車販売」を報告セグメントとしており、新車及び中古車の販売及びそれに付帯する自動車整備等を行っております。 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/06/26 15:54
(注)全社費用は、報告セグメントに帰属しない管理部門の一般管理費であります。(単位:千円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 7,286,630 7,172,401 「その他」の区分の売上高 255,182 266,863 セグメント間取引消去 △161,972 △174,306 連結財務諸表の売上高 7,379,840 7,264,958 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
海外売上高がないため、記載を省略しております。2023/06/26 15:54 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの自動車販売につきましては、主に半導体等の部品の供給不足による部品納期の遅延や海外における感染症に伴うロックダウンなどの複合的な要因によるメーカーの車両生産減産の影響により、納期が長期化している状況が継続していること等から、当社グループの新車受注残台数は、感染症の影響を受ける以前の2020年3月末日時点の受注残台数の2.6倍を超える台数となる等、受注台数と販売台数が大きく乖離する状況で推移いたしました。2023/06/26 15:54
新車の販売台数は1,918台(前期比4.1%減)と前期より減少したことから、売上高も前期より減少しました。中古車の販売台数は1,372台(前期比7.0%減。内訳:小売台数777台(前期比0.8%減)、卸売台数595台(前期比14.1%減))と販売台数は前期より減少したものの、卸売販売よりも1台当たりの販売単価が高い小売販売の販売比率が前期より向上したことから、売上高は前期より増加しました。整備業務を行うサービス売上は、一定期間の定期点検や車検等の整備を割安でパックにした商品(まかせチャオ)の拡販等により売上高は前期より増加しました。登録手数料等のその他売上は、車両販売台数が前期より減少したことから、売上高も前期より減少しました。売上高は7,172百万円(前期比1.6%減)となりました。
その他につきましては、生命保険・損害保険代理店業関連事業において、契約件数は前期より減少、保険1件当たりの契約単価は前期より増加しましたが、保険取扱手数料率の変化等により売上高は92百万円(前期比0.9%減)となりました。 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/06/26 15:54
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。