- 2762
- 2026/08/31
- 時価
- 28億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-47.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 47.38倍
- 2010年以降
- 0.55-73.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「変化・多様化したお客様」に満足していただくためには、まず、店舗で直接お客様と接し、働いている従業員が満足できる「職場環境」と、「誇りとやりがいをもって働くことができる仕事と仕組みづくり」が必須であると認識しております。そして、この認識のもと、「店長育成・実践講座」の実施、また、昨年に引き続きアルバイト従業員のモチベーションアップとサービスレベルの向上を目的とした「三光クルーズフェスタ」を実施するとともに、教育体系の再設計も含め、時代に適合した新人事制度の設計に着手いたしました。2014/11/14 15:53
前期から継続した取り組みにより、経営の基盤は強化できてきており、足元の業績につきましては、おおむね計画通りに推移しております。売上高は、34億98百万円(前年同期比31.8%減)となりました。しかしながら、営業利益につきましては、取り組みの効果が現れはじめてきた段階であり、1億28百万円(前年同期は営業損失5億76百万円)の損失となりました。また、経常利益につきましては、保険解約返戻金を計上したこと等により22百万円(前年同期は経常損失5億71百万円)の損失となりました。当四半期純利益は、居酒屋の一部店舗におきまして、減損損失を計上したこと等により94百万円(前年同期は四半期純損失5億27百万円)の損失となりました。
(2) 財政状態の分析