固定資産
個別
- 2016年6月30日
- 67億2314万
- 2017年6月30日 -2.02%
- 65億8751万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2017/09/22 16:11
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
差入保証金
2017/09/22 16:11相手先 金額(千円) 株式会社鹿鳴
(黄金の蔵 新宿東口本店)131,423 株式会社新宿西口会館
(月の雫 新宿パレット店)129,104 森トラスト株式会社
(吉今 新大阪店・アカマル屋 新大阪店)103,323 株式会社浅川ビル
(金の蔵 横浜相鉄口店)90,716 株式会社新宿西口会館
(東方見聞録 新宿西口パレット店)74,798 その他 2,719,204 合計 3,248,571 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
主として定率法(平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物は定額法)によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~18年
工具、器具及び備品 3~10年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2017/09/22 16:11 - #4 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2017/09/22 16:11前事業年度
(自 平成27年7月1日
至 平成28年6月30日)当事業年度
(自 平成28年7月1日
至 平成29年6月30日)工具、器具及び備品 165千円 521千円 - #5 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2017/09/22 16:11前事業年度
(自 平成27年7月1日
至 平成28年6月30日)当事業年度
(自 平成28年7月1日
至 平成29年6月30日)建物 453千円 2,189千円 工具、器具及び備品 ―千円 57千円 ソフトウェア 1,100千円 ―千円 その他 4,609千円 ―千円 計 6,162千円 2,247千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/09/22 16:11
- #7 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳
- 当事業年度に合併した株式会社三光FCシステムズより承継した資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。2017/09/22 16:11
当事業年度(自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日)流動資産 274,384千円 固定資産 1,908千円 資産合計 276,292千円
該当事項はありません。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産2017/09/22 16:11
② 負債イ 流動資産 前事業年度末に比べて11.2%減少し、40億87百万円となりました。これは主に現金および預金が6億90百万円減少したことによるものであります。 ロ 固定資産 固定資産は前事業年度末に比べて2.0%減少し、65億87百万円となりました。これは主に差入保証金が1億72百万円減少したことによるものであります。
- #9 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- 3 時価の算定方法2017/09/22 16:11
期末時価は、主として直近の取得価額並びに「路線価」及び「固定資産税評価額」に基づいて自社で算定した金額によっております。 - #10 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2017/09/22 16:11
(注) 資産の除去時点において必要とされる除去費用が当初見込額を下回る見込みであることが明らかに前事業年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 当事業年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 期首残高 860,452千円 779,361千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 34,522千円 111,537千円 見積りの変更による増加額(注) △3,071千円 △1,068千円
なったことから、見積りの変更による減少額を変更前の資産除去債務から、前事業年度においては