固定資産
個別
- 2017年6月30日
- 65億8751万
- 2018年6月30日 -18.57%
- 53億6432万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2018/09/25 11:54
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
差入保証金
2018/09/25 11:54相手先 金額(千円) 株式会社新宿西口会館 202,417 株式会社鹿鳴 167,778 森トラスト株式会社 103,323 株式会社浅川ビル 91,794 株式会社宇田川共同ビル 70,078 その他 2,459,945 合計 3,062,936 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
主として定率法(平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物は定額法)によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~18年
工具、器具及び備品 3~10年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/09/25 11:54 - #4 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2018/09/25 11:54前事業年度
(自 平成28年7月1日
至 平成29年6月30日)当事業年度
(自 平成29年7月1日
至 平成30年6月30日)工具、器具及び備品 521千円 3,296千円 商標権 ―千円 5,000千円 計 521千円 8,296千円 - #5 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2018/09/25 11:54前事業年度
(自 平成28年7月1日
至 平成29年6月30日)当事業年度
(自 平成29年7月1日
至 平成30年6月30日)建物 2,189千円 25,974千円 工具、器具及び備品 57千円 2,222千円 計 2,247千円 28,196千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/09/25 11:54
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末の総資産は、前事業年度末に比べて18.4%減少し、87億13百万円となりました。2018/09/25 11:54
流動資産は前事業年度末に比べて18.1%減少し、33億48百万円となりました。これは主に現金および預金が5億83百万円減少したことによるものであります。固定資産は前事業年度末に比べて18.6%減少し、53億64百万円となりました。これは主に有形固定資産が9億92百万円減少したことによるものであります。
流動負債は前事業年度末と比べて4.7%増加し、15億69百万円となりました。これは主に資産除去債務が65百万円増加したことによるものであります。固定負債は前事業年度末に比べて10.3%減少し、12億69百万円となりました。これは主に繰延税金負債が77百万円、資産除去債務が68百万円、それぞれ減少したことによるものであります。 - #8 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- 3 時価の算定方法2018/09/25 11:54
期末時価は、主として直近の取得価額並びに「路線価」及び「固定資産税評価額」に基づいて自社で算定した金額によっております。 - #9 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2018/09/25 11:54
(注) 資産の除去時点において必要とされる除去費用が当初見込額を下回る見込みであることが明らかに前事業年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 当事業年度(自 平成29年7月1日至 平成30年6月30日) 期首残高 779,361千円 844,566千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 111,537千円 15,030千円 見積りの変更による増加額(注) △1,068千円 3,630千円
なったことから、見積りの変更による減少額を変更前の資産除去債務から、前事業年度においては