有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ② 【その他の新株予約権等の状況】2025/02/13 15:33
2024年12月11日の取締役会決議に基づいて発行した会社法に基づく新株予約権は次のとおりであります。 - #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 2024年9月27日開催の定時株主総会において、剰余金処分に関する議案が承認可決されたため、会社法第452条の規定に基づき、2024年9月30日をもって、その他資本剰余金の額6億56百万円の減少を行い、同額を繰越利益剰余金に振り替えることにより、欠損填補いたしました。2025/02/13 15:33
また、当中間連結会計期間において転換社債型新株予約権付社債の転換及び新株予約権の行使により、資本金1億31百万円、資本剰余金1億31百万円がそれぞれ増加しております。
この結果、当中間連結会計期間末において資本金1億41百万円、資本剰余金5億61百万円、利益剰余金が△4億60百万円となっております。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)「提出日現在発行数」欄には、2025年2月1日からこの半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。2025/02/13 15:33
- #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)転換社債型新株予約権付社債の新株予約権の権利行使による増加と新株予約権の権利行使による増加であります。2025/02/13 15:33 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間末における負債は、前連結会計年度末に比べ2億53百万円増加し23億9百万円となりました。この主な要因は、短期借入金80百万円増加、社債1億80百万円増加によるものであります。2025/02/13 15:33
当中間連結会計期間末における純資産の部は、前連結会計年度末に比べ68百万円減少し2億58百万円となりました。この主な要因は、親会社株主に帰属する中間純損失3億34百万円、第2回無担保転換社債型新株予約権付社債の株式転換請求及び第6回新株予約権行使により株主資本が2億63百万円増加したことによるものであります。
② キャッシュ・フローの状況 - #6 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- (注)当該第2回新株予約権付社債に付された新株予約権は、2024年9月13日をもってすべて行使されております。2025/02/13 15:33
② 第6回新株予約権 - #7 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (重要な後発事象)2025/02/13 15:33
(新株予約権の行使による増資)
当中間連結会計期間末の翌日以降、第6回新株予約権(行使価額修正条項付)の一部の権利行使が行われました。当該新株予約権の行使により発行した株式の概要は下記のとおりであります。 - #8 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- ① 資本注入2025/02/13 15:33
2024年4月に行使請求が開始された第6回新株予約権の行使により1億78百万円を調達いたしました。また、2024年12月に発行した第1回無担保社債及び第7回新株予約権の発行により1億83百万円を調達いたしました。調達した資金は、運転資金、新規出店資金及び新規事業資金等に充当してまいります。
② 金融機関との関係強化 - #9 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり中間純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/02/13 15:33
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、1株当たり中間純損失であり、また希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。項目 前中間連結会計期間(自 2023年7月1日至 2023年12月31日) 当中間連結会計期間(自 2024年7月1日至 2024年12月31日) 普通株式の期中平均株式数(株) 23,482,264 27,913,652 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり中間純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 2022年12月15日開催の取締役会決議による第5回新株予約権新株予約権の数 6,000個(普通株式600,000株) 2024年3月27日開催の取締役会決議による第6回新株予約権新株予約権の数14,500個(普通株式1,450,000株)2024年12月11日開催の取締役会決議による第7回新株予約権新株予約権の数70,900個(普通株式7,090,000株)