四半期報告書-第45期第2四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日)
(追加情報)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大による影響)
新型コロナウイルス感染症の影響は、2020年5月25日の緊急事態宣言解除以降、「第2事業の状況」に記載の諸施策を実施した効果により当社の業績は回復傾向にあったものの、2020年11月より再度感染が拡大し、2021年1月7日に緊急事態宣言が発令された状況を踏まえますと、当社の業績への影響は続くものと想定しております。
会計上の見積りの仮定について、前事業年度の有価証券報告書に記載の「2021年3月にかけて外食需要が徐々に回復し、当事業年度末には当該感染症の影響が概ね解消されるもの」から「外食需要は徐々に回復するものの2021年12月頃まで当該感染症の影響は一定程度残るもの」に変更し、継続企業の前提の検討、固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症の影響は不確定要素が多く、収束時期及び経営環境への影響等が変化した場合には、当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大による影響)
新型コロナウイルス感染症の影響は、2020年5月25日の緊急事態宣言解除以降、「第2事業の状況」に記載の諸施策を実施した効果により当社の業績は回復傾向にあったものの、2020年11月より再度感染が拡大し、2021年1月7日に緊急事態宣言が発令された状況を踏まえますと、当社の業績への影響は続くものと想定しております。
会計上の見積りの仮定について、前事業年度の有価証券報告書に記載の「2021年3月にかけて外食需要が徐々に回復し、当事業年度末には当該感染症の影響が概ね解消されるもの」から「外食需要は徐々に回復するものの2021年12月頃まで当該感染症の影響は一定程度残るもの」に変更し、継続企業の前提の検討、固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症の影響は不確定要素が多く、収束時期及び経営環境への影響等が変化した場合には、当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。