四半期報告書-第48期第3四半期(2024/01/01-2024/03/31)
3.株主資本の著しい変動
2023年9月28日開催の定時株主総会において、剰余金処分に関する議案が承認可決されたため、会社法第452条の規定に基づき、2023年9月29日をもって、その他資本剰余金の額7億20百万円の減少を行い、同額を繰越利益剰余金に振り替えることにより、欠損填補いたしました。
また、当第3四半期連結累計期間において新株予約権の行使により、資本金2億82百万円、資本剰余金2億82百万円がそれぞれ増加しております。
この結果、当第3四半期連結会計期間末において資本金2億92百万円、資本剰余金6億86百万円、利益剰余金が△5億30百万円となっております。
2023年9月28日開催の定時株主総会において、剰余金処分に関する議案が承認可決されたため、会社法第452条の規定に基づき、2023年9月29日をもって、その他資本剰余金の額7億20百万円の減少を行い、同額を繰越利益剰余金に振り替えることにより、欠損填補いたしました。
また、当第3四半期連結累計期間において新株予約権の行使により、資本金2億82百万円、資本剰余金2億82百万円がそれぞれ増加しております。
この結果、当第3四半期連結会計期間末において資本金2億92百万円、資本剰余金6億86百万円、利益剰余金が△5億30百万円となっております。