売上高
連結
- 2017年3月31日
- 105億3813万
- 2018年3月31日 +13.17%
- 119億2578万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「コンシューマ事業」は、個人のお客様向けにインターネットサービスの提供、太陽光発電設備・蓄電池の販売・施工、ならびにドコモショップによるスマートフォン・携帯電話の販売を行っております。2018/06/29 9:19
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2018/06/29 9:19
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、報告されているセグメント間の取引は、一般的な商取引と同様の条件で行っております。2018/06/29 9:19 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2018/06/29 9:19
当社グループが重視している経営指標は、売上高、経常利益、ストック収益(ストック型サービスにより将来見込める収益)であります。成長性と収益性を高め、安定収益の確保により、企業価値の向上を図りたいと考えております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと当社グループは、「オフィスと生活に新たな未来を。」をキャッチフレーズに、お客様に満足して頂ける商品を提供する企業グループとして、中小企業・個人事業主を対象とする法人事業と一般消費者を対象とするコンシューマ事業において、情報通信機器及び環境関連商品の販売ならびに各種インターネットサービスの提供を行ってまいりました。2018/06/29 9:19
当連結会計年度の売上高は、前年同期の39,712百万円から1,506百万円増加し、41,218百万円(前年同期比3.8%増)となりました。
営業利益は、前年同期の4,204百万円から602百万円増加し、4,806百万円(前年同期比14.3%増)となり、経常利益は、前年同期の4,165百万円から643百万円増加し、4,808百万円(前年同期比15.4%増)となりました。 - #6 関係会社との取引に関する注記
- 1 関係会社との取引高2018/06/29 9:19
前事業年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 営業取引 売上高 1,419,887千円 734,166千円 営業収益 2,639,827千円 2,616,828千円