有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2022/02/10 15:05
(単位:百万円) 注記 前第3四半期連結会計期間(自 2020年10月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結会計期間(自 2021年10月1日至 2021年12月31日) 売上収益 9 10,067 11,651 売上原価 6,256 7,730 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2022/02/10 15:05
(単位:百万円) 注記 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 売上収益 9 30,612 32,685 売上原価 18,015 19,894 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 「その他事業」は、蓄電池の販売をメインにネットワークインフラ事業、法人ソリューション事業以外の事業を行っております。2022/02/10 15:05
(2) 報告セグメントごとの売上収益、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「注記3.重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #4 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、顧客にそのサービスを提供した時点で、信販会社においてはそのサービスの提供が信販会社で確認できた時点で充足されるものであります。当該金額は、履行義務の充足時点から概ね1~2か月以内に支払いを受けており、これらの契約についてはIFRS第15号で規定される便法を適用して金融要素に係る調整は行っておりません。2022/02/10 15:05
売上収益は契約において約束された対価で測定され、値引き、購入量に応じた割戻し等を控除しており、顧客への返金が見込まれる金額は返金負債として認識しております。なお、当社と顧客の間に重要な返品に係る契約はありません。
④ 環境サービス - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと当社は、従業員のテレワーク及びオンライン研修等を進め、新型コロナウイルス感染拡大の大きな影響を受けることなく、景気変動の影響を受けにくい小売電力サービスを中心としたお客様から継続して利用料を頂く収益モデルであるストックサービスの拡大を方針として選択と集中を進めました。2022/02/10 15:05
当第3四半期連結累計期間の業績は、売上収益が前年同四半期の30,612百万円から2,072百万円増加し、32,685百万円(前年同四半期6.8%増)となりました。
営業利益は、前年同四半期の4,967百万円から1,259百万円減少し、3,708百万円(前年同四半期25.3%減)となり、税引前四半期利益は、前年同四半期の5,044百万円から1,298百万円減少し、3,745百万円(前年同四半期25.7%減)となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益は、前年同四半期の3,018百万円から572百万円減少し、2,446百万円(前年同四半期19.0%減)となりました。