- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2014/06/17 16:04- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債合計は、前連結会計年度末に比べ698百万円増加し、6,555百万円となりました。これは主に、有利子負債が906百万円増加したことによるものであります。
純資産は、前連結会計年度末に比べ1,791百万円増加し、5,296百万円となりました。これは主に、利益剰余金が572百万円、自己株式処分等により自己株式処分差益が466百万円、自己株式が666百万円増加したことによるものであります。
(4) キャッシュ・フローの分析
2014/06/17 16:04- #3 資産の評価基準及び評価方法
・時価のあるもの
事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額金は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの
2014/06/17 16:04- #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/06/17 16:04 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理しております。売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2014/06/17 16:04- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
1.1株当たり
純資産額
| 項目 | 前連結会計年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) | 当連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 3,505,957 | 5,296,984 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 17,241 | 16,199 |
| (うち新株予約権) | (17,241) | (16,199) |
2.1株当たり当期純利益金額
2014/06/17 16:04